UR都市機構

「タイムトリップ」彩都

2018年11月30日

UR都市機構の行った事業について、過去と現在の姿を、写真を通じて紹介しています。

造成前の山の写真平成5年5月撮影

彩都(国際文化公園都市地区)/大阪府茨木市・箕面市

大阪府北部の丘陵地に位置する彩都(さいと)(国際文化公園都市地区)は、公共と民間とが協力して、住宅のみならず、学術文化、研究開発、産業集積といった特色ある機能を組み込んだ新たな都市づくりを行っています。
平成16年4月にまちびらきした西部地区は、平成19年3月に大阪モノレールが「彩都西」駅まで開業したのと同時にグランドオープン。まちびらきから14年間で、人口1万5千人(5100世帯)のまちに成長しました。彩都のシンボルゾーンである彩都ライフサイエンスパーク(LSP)には、医薬基盤研究所をはじめとした数多くの研究機関が集積しています。中部地区には、大型物流施設が3カ所立地するなど、一大物流拠点が形成されました。
今後も、人々が住み、働き、学び、触れ合う多彩な環境を担う新しい21世紀の国際都市づくりを目指します。

宅地化が進んだ写真平成30年6月撮影

夜景の写真西部地区の夜景

彩都の風景写真彩都ライフサイエンスパーク(LSP)
彩都内の教育施設の写真彩都の丘学園(小中一貫校)
まちなみの写真戸建て住宅地のまちなみ
モノレールが走っている写真大阪モノレール彩都線

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