社会課題を、超えていく。 UR都市機構

UR都市機構フォトコンテスト

くらしがある、笑顔がある。

2026年

  • くらしがある、笑顔がある

UR都市機構は、東日本大震災からの復興支援の一環として
東北の「今」を伝える写真、並びに
人々が生き生きと輝いて日本全国のUR団地にくらす
人々の「今」を伝える写真を募集いたします。
「くらしの中での息づかいや、人々の想い」の詰まった一枚をお待ちしております。

過去の結果

2025年

2024年

2023年

大賞作品の写真 左「暮れないの日常」黄金色に染まる福島県いわき市の海岸 右「春の日差し」大谷田一丁目団地の芝生に立つ若い夫婦

2022年

2021年

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