UR都市機構

女川町の復興事業の動き

URは、女川町の復興まちづくり事業の担い手として、町とパートナーシップ協定を締結し、町全体の復興を包括的・総合的にサポート。
現在、復興市街地整備事業2地区について、事業を推進しています。
災害公営住宅整備事業については全地区で事業が完了いたしました。

復興まちづくり事業の概要

※平成31年4月1日現在

復興市街地整備事業

地区名 面積 事業手法 状況
中心部 222ha 区画整理
漁港施設
津波復興拠点
事業中
離半島部 55ha 防災集団移転
漁業集落
事業中

※面積は事業計画等の面積を表す

災害公営住宅の整備

地区名 戸数 仕様 状況
女川町民陸上競技場跡地 200戸 RC造 完成・引渡し済
女川駅北 145戸 RC造 完成・引渡し済
ずい道 86戸 RC造 完成・引渡し済
荒立・大道(1) 18戸 RC造 完成・引渡し済
荒立・大道(3) 60戸 RC造 完成・引渡し済
西区 52戸 RC造 完成・引渡し済

※戸数は平成29年9月1日現在の整備戸数を表す

お知らせ

事業地区の定点観測(女川町民陸上競技場跡地地区)

H26.3.4
H26.1.7
H25.11.6
H25.9.5
H25.7.16
H25.6.7
H25.6.7
H25.5.11
H25.5.11

式典等の様子

左から、須田女川町長、当機構理事長小川(当時)平成24年3月1日 女川町調印式
左から、須田女川町長、当機構理事長小川(当時)
平成24年9月29日 女川町事業着工式平成24年9月29日 女川町事業着工式
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