UR都市機構

気仙沼市の復興事業の動き

気仙沼市とURは、平成24年6月27日に協力協定を締結し、相互協力の下、復興まちづくりを推進しています。
現在、復興市街地整備事業2地区について事業を推進しています。
災害公営住宅整備事業については、全地区で事業が完了いたしました。

復興まちづくり事業の概要

※平成31年4月1日現在

復興市街地整備事業

地区名 面積 事業手法 状況
鹿折 (ししおり) 42ha 区画整理 事業中
南気仙沼 (みなみけせんぬま) 33ha 区画整理 事業中

※面積は事業計画等の面積を表す

災害公営住宅の整備

地区名 戸数 仕様 状況
南郷(南気仙沼小跡地)
(なんごう・みなみけせんぬましょうあとち)
165戸 RC造 完成・引渡し済
四反田 (したんだ) 70戸 RC造 完成・引渡し済
鹿折(ししおり) 284戸 RC造 完成・引渡し済
南気仙沼 (みなみけせんぬま) 320戸 RC造 完成・引渡し済
気仙沼駅前(けせんぬまえきまえ) 194戸 RC造 完成・引渡し済

※戸数は平成29年9月1日現在の整備戸数を表す

お知らせ

式典等の様子

右から、菅原気仙沼市長、当機構理事松田(当時)平成24年6月27日 気仙沼市調印式
右から、菅原気仙沼市長、当機構理事松田(当時)
鹿折地区(平成25年2月撮影)鹿折地区(平成25年2月撮影)
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