街に、ルネッサンス UR都市機構

令和2年7月豪雨でのURの取り組み

住家の被害認定業務に関する市町村向け説明会の様子

令和2年7月豪雨では、西日本から東日本、東北地方の広い範囲で大雨となり、球磨川や筑後川、飛騨川、江の川、最上川といった大河川での氾濫が相次いだほか、土砂災害、低地の浸水等により、人的被害や物的被害が多く発生しました。
URでは、内閣府からの要請に基づき、住家の被害認定業務について県が実施する市町村向け説明会への参画など、一日も早い被災者の生活再建に向けた支援を行いました。

URの支援について

【支援の内訳】
〇住家の被害認定業務に関する支援(内閣府からの要請による)
・期間:令和2年7月8日から令和2年7月16日
・人数:のべ25人・日
・支援先:熊本県、鹿児島県、大分県、福岡県、岐阜県
・主な業務:市町村向け説明会への参画等

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