UR都市機構

平成30年7月豪雨でのURの取り組み

土砂や石が流れ込んだ家の前で被害状況を確認するUR職員の写真

仮設住宅を確認するUR職員の写真

復旧の取り組みについて、打ち合わせをするUR職員の写真

平成30年6月末から7月初旬にかけて、西日本の広範囲を記録的な大雨が襲いました。1府10県に対し大雨特別警報が発表され、大規模な河川の氾濫や土砂災害が発生するなど、各地に甚大な被害をもたらしました。
URは、国土交通省からの要請に基づき、広島県と岡山県へ7月12日(木)から8月28日(火)の48日間にわたり延べ15人を派遣し、一日も早い復旧に向け支援を行いました。

UR職員の派遣について(平成30年9月3日更新)

【職員派遣の内訳】
1.リエゾン業務に係る派遣(国土交通省住宅局からの要請による)
派遣期間:平成30年7月12日から平成30年8月28日
派遣人数:1~2名(延べ8名を派遣)
派遣先:広島県庁
主な業務:国及び地方公共団体の関係部署間連絡調整業務

2.応急仮設住宅に係る派遣(国土交通省住宅局からの要請による)
(1)岡山県への派遣
派遣期間:平成30年8月8日から平成30年8月28日
派遣人数:2名(延べ4名を派遣)
派遣先:岡山県庁
主な業務:応急仮設住宅の建設支援業務
(2)広島県への派遣
派遣期間:平成30年8月14日から平成30年8月28日
派遣人数:3名(延べ3名を派遣)
派遣先:広島県庁
主な業務:応急仮設住宅の建設支援業務

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