浪江町の復興事業の動き
JR浪江駅北側に広がる浪江町駅周辺地区の復興拠点整備の様子(令和7年11月撮影)
浪江町におけるURの取り組み
浪江町とURは、平成28年11月に「浪江町の復興まちづくりの推進に向けた覚書」を復興庁の立会いの下、交換しました。
同覚書に基づき、平成29年3月に「浪江町の復興まちづくりの推進に関する協定書」を締結しました。
雇用創出エリアと位置付けられた産業団地の棚塩地区は令和2年9月に事業が完了。併せて令和5年3月には南産業団地の工事が完了。引き続きJR浪江駅を中心とした中心市街地整備を行う浪江駅周辺地区の復興まちづくりを推進しています。
お知らせ
- 2024年11月01日
- 2023年12月25日
- 2023年12月21日
- 2023年09月08日
- 2023年08月22日
- 2023年03月10日
- 2023年03月10日
- 2022年05月28日
- 2022年03月01日
- 2021年12月23日
- 2018年05月01日
- 2018年04月15日
- 2018年04月06日
- 2017年03月31日
- 2016年11月30日
浪江町でのUR事業地区一覧
浪江駅周辺地区
発災以前、相双地域のにぎわいの中心であった浪江町中心市街地における浪江駅周辺を「まちの顔」として先導的に整備することで、その効果を波及させ、中心市街地全体の復興を目指します。

棚塩産業団地
再生可能エネルギーを利用した世界最大級の水素製造施設であるFH2Rや福島ロボットテストフィールド滑走路など、福島イノベーションコースト構想を推進する先進的な産業の創出を進めます。


浪江駅周辺整備事業まちづくりニュース
- 2025年11月01日
- 2025年04月01日
- 2025年01月01日
- 2024年04月01日
棚塩産業団地だより
- 2020年04月27日
- 2020年03月02日
- 2019年10月29日
- 2019年06月19日
- 2019年02月01日
- 2018年11月06日
- 2018年08月30日
UR PRESS
調印式等の様子
平成28年11月29日 浪江町調印式左から馬場浪江町長、当機構理事長中島、岡本福島復興再生総局事務局長
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