街に、ルネッサンス UR都市機構

エリア会議 2020年

洋光台地区では平成23年度に行政と地域住民とUR都市機構が共同で、持続可能な住宅地のまちづくり検討(多世代近居の実現に向けた洋光台ケーススタディ検討会)を行っており、これを引き継ぐ形で、平成24年5月に「洋光台エリア会議」がスタートしました。エリア会議は「地域の課題解決に取り組む活動の形成・波及、新たな組織の参画などによるエリアの活性化」「行政からボランティア組織まで様々な団体を連鎖的につなげる」を目的として掲げ、地域のまちづくり組織・まちづくり分野の有識者・神奈川県・横浜市・磯子区・UR都市機構が連携をして、洋光台地域の良好な社会インフラを有効活用し、まちの価値を維持・向上させ、次世代に引き継ぐため議論を進めています。

2020年

洋光台エリア会議フェーズ2(第2回)(令和2年5月27日)

第2回洋光台エリア会議フェーズ2は新型コロナウイルス感染予防の為、書面にて開催いたしました。

開催概要

以下の内容について報告を行い、意見交換をいたしました。

  1. メンバーからの報告・情報共有
    ・UR都市機構より
     令和元年度 地域連携活動について
     北団地集会所改修について
     地域医療福祉拠点化着手について
    ・洋光台地域ケアプラザより
    ・新都市ライフホールディングスより
     洋光台活性化事業について
     CCラボの再稼働後の利用状況について
    ・横浜市温暖化対策統括本部より
     「1.5℃ライフスタイルプロジェクト」について
    ・洋光台まちづくり協議会より
     洋光台50周年記念事業は、新型コロナウイルスの影響により来年に延期します。
    ・横浜市建築局より
     市営洋光台住宅について、今年度建替えの基本計画を進めており、今後、随時情報提供致します。
  2. 第3回洋光台まちづくりアンケートについて
    ・結果報告・今後の進め方
  3. 洋光台まちの窓口「まちまど」について
    ・活動報告・今後の進め方
  4. 有識者のコメント
    ・小林重敬座長 総括コメント
    ・有識者事前レク記録

資料リスト


会議・ワークショップ

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