UR都市機構

【まち・住まいと環境】平成23年版環境報告書

【まち・住まいと環境】平成23年版 環境報告書 表示イメージ
【まち・住まいと環境】平成23年版 環境報告書 表示イメージ

編集にあたって

UR都市機構は、2006年から環境報告書「まち・住まいと環境」をつくり始め、今年で6年目になります。
これまで発行してきた5冊をひとつの区切りとして捉え、今年は新たな始まりの年として位置づけ、以下の点について編集を工夫しました。
多くの方に環境報告書を読んでいただき、UR都市機構の取組をご理解していただくために、本編とダイジェストの2分冊で構成しています。本編は、必要であれば専門用語も使い、取組内容をより正確に詳しく伝えることを第一として考え、図表や写真とともに細かい数字も掲げ、内容の充実に努めました。専門家や研究者の方にもお役に立つ情報を表現しています。
一方、パンフレットはヴォリュームを絞り、本編のエッセンスを分かり易い言葉を用いて表現し、イラストや写真を見るだけで取組の概要を皆様にご理解いただけるように努めました。地域の方々をはじめとした多くの皆様に読んでいただければと願っています。
また、発行にあたっては、ダイジェストを印刷物として発行しておりますが、本編は環境に配慮し省資源を図るためにホームページ上のみでの公開としております。環境報告書の本編およびパンフレットに関しまして、広く皆さんからのご意見・ご感想をお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

平成23年版環境報告書本編

はじめに

  • はじめに
  • UR都市機構の業務フィールド
  • 平成22年度 主な業務実績
  • 平成22年度 年度計画
  • UR都市機構の地球温暖化対策
  • 平成22年度のマテリアルフロー
  • 機構事業と環境とのかかわり
  • 環境配慮方針

年次報告

平成22年度における UR都市機構の環境配慮への取組
1. 環境にやさしいまちや住まいをつくります
  • (1)都市の自然環境の保全・再生に努めます
  • (2)まちや住まいの省エネルギー化を進めます
  • (3)資源の有効利用と廃棄物の削減に努めます
  • (4)まちや住まいの安全・安心と快適性を確保します
  • (5)皆様と一緒に環境に配慮したライフスタイルを考えます
2. 環境に配慮して事業を進めます
  • (1)環境負荷の少ない事業執行に努めます
  • (2)環境に関して皆様とコミュニケーションを深めます

有識者意見

東京都市大学 環境情報学部 環境情報学科 教授 涌井史郎 氏

参考資料

  • 「環境報告ガイドライン2007年版」対応の記載事項一覧
  • UR都市機構の環境配慮50年の歩み

平成23年版環境報告書ダイジェスト

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Readerが必要です。お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get ADOBE READER

メニューを閉じる

ページの先頭へ