社会課題を、超えていく。 UR都市機構

UR防災研修プログラム

激甚化、頻発化する豪雨災害や南海トラフ巨大地震、首都直下地震等の大規模地震の発生等が懸念される中、災害対応や防災に対する意識が高まっています。
UR都市機構は、災害対策基本法上の指定公共機関として防災行政上重要な役割を担うため、これまで携わってきたまちづくりや被災した地方公共団体への復旧・復興支援経験から得られた知見を交えながら、平時(事前防災)、応急復旧、復興に係る講義・演習等を都道府県庁からの依頼により、都道府県下の市町村等に向けて「UR防災研修プログラム」として、研修を実施しています。

UR防災研修プログラムの一覧表

研修提供実績

令和6年度 36回   (埼玉県 大阪府 など)
令和7年度 31回見込み(青森県 三重県 など)
会議室で複数の参加者が資料を広げて議論し、前方では講師がパソコンを使ってスクリーンに資料を投影している様子。①密集市街地整備事業総論
講堂で参加者が前方のスクリーンに映し出されたプレゼンテーションを見ながら講義を受けている様子。④被災宅地応急危険度判定マネジメント研修
ホテルの会議室で講師がホワイトボードを使って説明し、参加者がテーブルで資料を見ながら話し合っている様子。⑧復興まちづくり事業ケースメソッド演習

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