UR都市機構

現在の工事状況

2020年2月13日

施設建築物CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)は1月31日に竣工しました。
今年7月の広場完成に向けて、一部外構工事を実施しております。

2020年1月14日

各種検査を受検しています。

2019年12月14日

引続き内装工事・外構工事進捗中です。

2019年11月16日

引続き内装工事・外構工事進捗中
各棟ともに仕上った部分から各種検査を受検しています。

2019年10月15日

高層棟に設置されていたタワークレーンは撤去が完了しました。

また、地上部分についても、緑化工事が開始されました。

2019年9月14日

高層棟は引き続き、内装工事を行っている状況です。

また、高層棟右側の住宅棟は、屋上緑化工事が開始されました。

2019年8月12日

高層棟は、屋上にメンテナンス用ゴンドラのレール設置工事中です。
また、屋上に設置されていたタワークレーンのうち、1基は解体が完了しました。

高層棟右側の住宅棟は、屋上緑化に向けた準備工事中です。
高層棟左側の住宅棟は、屋上の防水の工事を行っております。

2019年7月15日

高層棟は、引き続き屋上鉄骨建方中ですが、8月上旬には完了予定です。

高層棟右側の住宅棟は、屋上やバルコニーの防水を順次施工しております。
高層棟左側の住宅棟は、7階床階床の工事を行っております。

2019年6月12日

高層棟は、引き続き屋上のELV機械室等の鉄骨建方中です。
高層棟右側の住宅棟は屋上のコンクリートを打設、左側の住宅棟は5階床の工事を行っております。

2019年5月15日

高層棟は、カーテンウォールの設置が30階まで進んでいる状況です。
また、屋上のELV機械室等の鉄骨建方中です。

高層棟右側の住宅棟は5階床、左側の住宅棟は3階床の工事を行っております。

2019年4月12日

高層棟は、カーテンウォールの設置が22階まで進んでいる状況です。
高層棟右側の住宅棟は4階床、左側の住宅棟は1階床の工事を行っております。

2019年3月14日

高層棟は、上棟して31階床(地上約135m)まで立ち上がっております。
また、南側カーテンウォールは15階まで取付けています。
高層棟左側の住宅棟も地上工事(1階の壁や柱など)が始まったところです。

2019年2月14日

高層棟の一番高い部分は29階床(地上約122m)まで立ち上がっております。
また、高層棟右側の住宅棟は、3階柱の工事を行っております。

2019年1月14日

高層棟の一番高い部分は23階の床(地上約97m)まで立ち上がっております。
また、高層棟右側の住宅棟は、2階床の工事を行っております。

2018年12月14日

高層棟は、一番高いところで20階の床(地上約85m)まで立ち上がっております。
また、一部カーテンウォール(高層棟手前のガラス部分)の設置工事が始まっている状況です。
写真右奥は住宅棟の1階柱の鉄筋を組んでいるところです。

2018年11月14日

高層棟は、一番高いところで14階の床(地上約60m)まで立ち上がっております。
また、この日から地上約72mに達する鉄骨工事も始まりました。

2018年10月13日

高層棟は、一番高いところで11階の床(約47m)まで立ち上がっております。
左奥の公益棟は鉄骨建て方が完了し、今後は外装工事の為の外部足場設置や建物内部の躯体工事を進めていきます。

2018年9月16日

高層棟は3節目(地上8階相当)の工事が行われています。
4階建ての公益棟は2節目(屋上階相当)の工事が行われ、前月に比べて工事範囲も広くなっています。

2018年8月14日

高層棟の地下鉄骨工事は3節目(5~7階相当)が行われています。
4階建ての公益棟では2節目(4階相当)の鉄骨工事が進められており、9月中には公益棟鉄骨建て方が終了予定です

2018年7月15日

7月中旬から鉄骨2節目の建て方が始まりました。2節では4階~5階の床までを作り、高さは約22mまで立ち上がりました。

2018年6月14日

先行床が完成した区画から地上鉄骨工事を行っており、6月中には全区画で鉄骨工事に着手します。高層棟部分では7月中旬から鉄骨2節目の工事を行います。

2018年5月14日

 高層棟、公益棟では1階部分の先行床を作っており、床が出来た箇所から構台を解体しています。

2018年4月16日

 公益棟、外堀棟、三栄棟の地下部分の柱と梁となる鉄骨を組む作業を行っています。

2018年3月14日

 事務所棟では地下の鉄骨を組んでいます。公益棟では、鉄骨や鉄筋を組み基礎梁をつくることで地下2~3階の床が完成します。

2018年2月21日

 鉄骨建て方が始まり、建物の骨格となる鉄骨を建てたり組んだりしていきます。現在は地下部分の鉄骨を組んでおり、クレーンで吊り下ろしたものを職人が固定をしていきます。

2018年1月14日

機械式駐車場や機械室となる最下階(地下2~3階)の床部分の工事を行っています。鉄筋コンクリートや基礎梁を組み、コンクリートを固めて床を作ります。

2017年12月10日

地下躯体工事では、鉄筋を組む作業等を行い、底面部分に耐圧盤を作っています。
また、今後工事が進み作業員の数が増えるため、仮設店舗裏(南側)に新しい詰所を設置しています。

2017年11月15日

総量約20万m³の土砂を搬出した掘削工事が10月をもって終了しました。11月からは地下躯体工事(建物本体の地下)の工事に入りました

2017年10月12日

約19万m³、予定の約95%を掘り終えました。10月中には掘削工事が完了する予定です。また、100トンクレーンを搬入し、今後は本格的に地下躯体工事に入ります

2017年9月13日

9月12日現在、約16万m³、全体の約8割を掘り終えました。予定よりも少し進んで順調に掘削しており、残りはあと約4万m³です

2017年8月18日

約13.5m³、全体の約7割を掘り終えました。お盆期間前後に降り続いた雨の影響を受けることなく、予定より5千m³進んで作業を行っています

2017年7月14日

現在は、5段階に分けて行う掘削工事のうち第3段階の途中です。土の量では予定のほぼ2分の1が掘り終わりました。

周辺の工事につきましては、北側及び西側の区道拡幅予定位置に仮囲いを後退させました。それに伴い工事用の7か所のゲートが整備されました。

2017年6月14日

現在は、5段階に分けて行う掘削工事のうち第2段階がおおむね終わったところです。掘削する土砂の量では、ほぼ3分の1を掘り終えました。周辺工事については、北側および西側の新宿区道沿いの工事用仮囲い塀の位置を拡幅予定位置に移動しました。それに伴い、工事用ゲートの整備を行っております。ご迷惑をおかけいたしますが、引き続きご協力よろしくお願いいたします。

2017年5月14日

2017年4月15日

現場では4月から建物地下部分の掘削工事が始まりました。掘削は 10 月頃まで約7カ月間にわたり段階的に行われ、一番深い箇所で約 20m(一般的建物の7階程度)まで掘り下げます。掘削する土砂の総量は約 21 万 m³(東京ドームの約6分の1個分)、5月下旬までの第一次掘削工事では一日約 1,200m3 の土砂が搬出されます。

一日にトラック約250台分の土を搬出しています。頻繁に車輌が出入りしますが安全には十分留意し、搬出時にはタイヤを洗うなどして道路をきれいに保ち、近隣の皆様にご迷惑をかけない配慮も行っております。

なお、掘削に先立ち周辺が崩れないよう、鋼材で補強した地中連続壁を建物周囲に構築する「山留工事」を完了しております。
(撮影:大成建設(株))

2017年3月16日

2017年2月15日

2017年1月

現在、現場では建物地下 部分の工事を中心に行って います。

山留工事とは、地中部分 を掘削する場合に、掘削した周辺が崩れないように、強固な壁をつくる工事です。

当地区の建物は、竣工後四谷エリアで最も高い建物となりますが、皆様に安全・快適にご利用、お住みいただけるよう、工事を進めています!
(撮影:大成建設(株))

2016年12月10日

2016年11月16日

2016年10月15日

2016年9月15日

2016年8月

⻑い⼯事期間中、⽩い仮囲いを置くだけでなく、道⾏く⼈の⽬を楽しませ、周辺地域の⽅も「これから何ができるのだろう」と四⾕のこれからに期待して頂く環境づくりを⽬指して、仮囲いにデザインを施しました。

関連ページ

メニューを閉じる

ページの先頭へ