街に、ルネッサンス UR都市機構

Open Smart UR

Open Smart UR コンセプト

東洋大学情報連携学部と「URにおけるIoT及びAI等活用研究会(会長 坂村健)」を設置し、『HaaS』という新たな発想のもと、2030年の近未来を想定した魅力的で安心な暮らし『Open Smart UR』を描いたコンセプトブック「UR 2030」とモデル住戸について、その概要等をお知らせします。

Open Smart UR 研究会

『HaaS』という新たな発想のもと、「魅力的なまちづくり」、「多様な住まい方」、「安心して暮らせる環境」の実現のため、技術的な検証や環境整備検討を行います。理想の「住まい」連携プラットフォームを構築するための研究会活動を進めて参ります。

Open Smart UR 生活モニタリング住戸

旧赤羽台団地エリアにある登録有形文化財の保存住棟(中層階段室型住棟)において、IoTやAI等を活用した生活可能なモデル住戸を4戸整備しました。今後、モデル住戸で実際に生活体験を行い、データ取得・分析(生活モニタリング)による実証実験を進めていきます。モデル住戸の概要等をお知らせします。

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