UR都市機構

【まち・住まいと環境】平成18年版環境報告書

URBAN RENAISSANCE AGENCY ENVIRONMENTAL REPORT 2006

まち・住まいと環境 平成18年版 環境報告書

この報告書は、UR都市機構の全ての組織における平成17年度の業務に係る環境配慮の取り組みについて報告するために作成したものです。

まち・住まいと環境 平成18年版 環境報告書 イメージ画像

はじめに

  • ごあいさつ
  • まち・住まいと環境
  • UR都市機構の環境配慮方針

1.環境にやさしいまちや住まいをつくります

  • (1)都市の自然環境の保全・再生に努めます
    つくばエクスプレス沿線の環境共生型まちづくり
  • (2)まちや住まいの省エネルギー化を進めます
    集合住宅における燃料電池システム導入に向けた共同研究
  • (3)資源の有効利用と廃棄物の削減に努めます
  • (4)まちや住まいの安全・安心と快適性を確保します
  • (5)皆様と一緒に環境に配慮したライフスタイルを考えます

2.環境に配慮して事業を進めます

  • (1)環境負荷の少ない事業執行に努めます
    平成17年度のマテリアルフロー
    UR都市機構の環境配慮推進体制
  • (2)環境に関して皆様とコミュニケーションを深めます

参考資料

  • UR都市機構の業務フィールド
  • 平成17年度 主な業務実績
  • 平成17年度 年度計画(環境関連部分の抜粋)
  • UR都市機構の環境配慮50年の歩み
    UR都市機構の環境配慮50年の歩み(年表)
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