社会課題を、超えていく。 UR都市機構

UR都市機構は、GREEN×EXPO2027(2027年国際園芸博覧会)に参画します

2026年03月19日

EXPO2027のイメージ画像

独立行政法人都市再生機構(以下、UR都市機構)は、令和9年(2027)年3月から横浜市で開催されるGREEN×EXPO 2027に参画し、「人が輝く まちとくらしの風景」をテーマに、未来につながるまちづくり・住まいづくりを発信します。
開催1年前に際し、参画コンセプトとUR都市機構の区画(面積:約1,300m2)のイメージパースを公表します。

参画コンセプトは「UR GREEN TABLE」。
「UR GREEN TABLE」は、まちとくらしの未来を語るテーブルです。UR都市機構は、「GREEN」をウェルビーイング、防災、エネルギー、食など、都市を支えるみどりのインフラと捉え、「TABLE」を人が集い、新しいアイデアが生まれる場と考えています。

今後も、公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会とともに、同博覧会参画の準備を進めてまいります。

参画コンセプト

UR GREEN TABLE まちとくらしの未来を語るテーブル

イメージパース

UR GREEN TABLEの入口から見た、屋根付きの半屋外広場で人々がくつろぐ様子を描いたイメージパース。周囲には植栽や休憩スペースが配置されている。

(注)本画像は現時点のものであり、今後変更になる可能性があります。

GREEN×EXPO 2027 会場図

広いエリアを色分けして示した会場ゾーニングマップ。北側にFarm & Food VillageとKids Village、中央にUrban GX VillageとCraft Village、南側に自治体出展エリアやSATOYAMA Villageが配置され、UR都市機構ブースの位置も示されている

※2027年国際園芸博覧会協会から提供を受けた図をURが加工したものです。

GREEN×EXPO2027(2027国際園芸博覧会)とは

EXPO2027Yokohama japan 公式マスコットキャラクタートゥンクトゥンク 2027年国際園芸博覧会 2027.3.19-9.26横浜・上瀬谷

GREEN×EXPO 2027は「幸せを創る明日の風景」をテーマに、国際的な園芸・造園の振興や花と緑のあふれる暮らし、地域・経済の創造や社会的な課題解決等への貢献をすることを目指す、最上位(A1)の国際園芸博覧会。

  • 【開催期間】2027年3月19日(金)~ 2027年9月26日(日)
  • 【博覧会区域】約100ha(内、会場区域80ha)

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