街に、ルネッサンス UR都市機構

千葉ニュータウン中央駅前で「春の花植え活動」を行いました

2021年06月10日

6月5日(土)、北総鉄道「千葉ニュータウン中央」駅(印西市)の駅前歩道橋にある花壇で、市民参加による「春の花植え」が開催されました。
これは環境美化と市民が街への愛着を育むことを目的に、URのグループ会社である株式会社千葉ニュータウンセンターが市民団体(印西いーまち会、吉高の大桜を守る会、印西市市民活動支援センター)等に協力を呼びかけ、開催したもので、今年で4年目になります。
当日は、近所にお住まいの親子連れなど34組100名の方々にご参加いただきました。また、6月7日(月)には近所の保育園の園児たちにも花植えを体験してもらい、皆で楽しく2,000株の苗を植えました。
引き続き、UR及びグループ会社は地域の皆様に寄り添いながら、安全安心な生活の実現や社会課題などへの対応を進めてまいります。

「千葉ニュータウン中央」駅前花壇

多くの親子連れにご参加いただきました

駅前商業施設「アルカサール」前花壇

園児たちは楽しそうに植えていました

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