街に、ルネッサンス UR都市機構

目白団地で外国人留学生との交流会を初めて開催

2018年03月29日

3月26日(月)、目白団地(豊島区)で、団地にお住まいの方々と最近入居した外国人留学生の親睦を深めるため、改修で一新された共用ラウンジを利用して交流会が開催されました。
目白団地は昭和34年にできた単身向け専用の団地です。共用部分を大幅に改修し、昨年10月から募集を再開。お風呂やトイレ、シャワーは共用ですが、立地の良さもあり、池袋駅周辺の立教大学や日本語学校の留学生が続々と入居しています。
当日は天候に恵まれ、ラウンジにつながる中庭で気持ちよさそうに歓談する姿も見られるなど、留学生を中心にいくつもの輪が広がりました。お住まいの方からも、「留学生の皆さんがどんな人かわかって安心した」などの声が寄せられました。
今後も、お住まいの方同士のコミュニティー活動を支援していきます。

初めまして!の乾杯

ラウンジにつながる中庭へ

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