街に、ルネッサンス UR都市機構

江古田三丁目地区の報道関係者向け説明会第2弾を開催

2017年12月12日

12月12日(火)、江古田三丁目地区(東京都中野区)の報道関係者向け説明会を、江古田三丁目地区まちづくり協議会(積水ハウス、総合東京病院、UR)の主催で行いました。今回で2回目です。
当地区では、平成30年秋のまちびらき後に、住民主体のエリアマネジメント組織を立ち上げる予定です。今回の説明会は、積水ハウスが整備しているエリアマネジメントの拠点施設「リブインラボ」で、積水ハウス、エリアマネジメントをサポートする積和不動産、この施設の食堂・レストラン事業者に決定した東京・青山のレストラン「Casita(カシータ)」グループを運営するサニーテーブルの3者が、エリアマネジメントに関するプレゼンテーションと、URも加わったトークセッションを行いました。
サニーテーブルからは試食メニューが振る舞われ、代表取締役会長の高橋滋氏は「地域密着型のダイニングにする予定なので、何度もお見えになる方が多くなると思う。また行きたくなるような、飲食業でない、サービス業の空間を作りたい」と、意気込みを語りました。

エリアマネジメントの拠点施設となる「リブインラボ」の完成イメージ

専門紙・WEBなど、さまざまなメディアに取材していただきました

トークセッションの様子

サニーテーブルによる試食会

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