街に、ルネッサンス UR都市機構

「多摩平の森 て・と・てテラスまちびらきフェスタ」を開催

2017年11月19日

11月19日(日)、多摩平の森(東京都日野市)で「多摩平の森 て・と・てテラスまちびらきフェスタ」が開催されました。
URは、多摩平の森地区A街区で、日野市・事業者と連携し、医療福祉施設を中心に商業文化機能や生涯学習・地域交流機能が複合的に連携する施設を整備してきました。
この街区は、事業者らが定めた「手と手を取り合い、多世代の人々が笑顔で行き交うまちを目指す」という理念のもと、「多摩平の森 て・と・てテラス」と名付けられ、地域の小学3年生以下の子どもたちを対象に街区ロゴの募集が行われました。
当日のまちびらき式典では、イベントを主催した6事業者の代表者や市長のあいさつのほか、街区ロゴ応募者の表彰式が行われました。式典後は、各種イベントのほか、多摩平の森自治会名物たまこんにゃくの販売などもあり、多くの皆さまの笑顔があふれる広場となりました。
URは、今後も地域医療福祉拠点化に取り組む団地として“多世代がにぎわい、安心して住み続けられるまち”の実現を目指していきます。

街区ロゴ表彰式の記念撮影
後列一番右がUR東日本賃貸住宅本部吉田滋本部長、後列一番左がUR東日本賃貸住宅本部間瀬昭一ストック事業推進部長

多摩平の森て・と・てテラスの街区ロゴ

たまむすびテラスの「ゆいま~る多摩平の森」入居者の方々がハンドベル演奏や手話コーラスを披露してくださいました

地域の一輪車クラブの皆さまが、音楽に合わせてショーを披露してくださいました

多摩平の森て・と・てテラスまち案内のパネル

多摩平の森て・と・てお広場の様子

じゃがいも堀り体験も行いました

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