UR都市機構

『平成』も残りわずか50日!!「平成世代と昭和世代の暮らし意識調査」結果を発表しました

2019年03月12日

5月1日改元を前にして、「平成世代」と「昭和世代」の住まいや地域との関わりといった“暮らし”への意識の違いについて「平成世代と昭和世代の暮らし意識調査」を実施しましたので、その結果を発表します。

調査結果ハイライト

  • 平成世代は、昭和世代より“職住近接”重視。さらに「まちのブランド」にこだわる一面も。
  • 平成世代は、昭和世代より、“お金に現実的”だが、SNS映えする“おしゃれさ”重視。
  • 平成世代は「挨拶程度」の関わりを好む一方、昭和世代は平成世代より人付き合いに“苦手意識”。
  • 両世代とも地域への「関わり」への意向は同程度。「社会奉仕活動」への参加意向は平成世代が高い。
  • 平成世代は、昭和世代より「シェアサービス」に対して“積極的”。
  • 平成世代は、「平成」に対して“思い入れ”を持っており、新元号に“期待にあふれる”一方、昭和世代は、改元を“冷静”に受け止める人が多い。


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