UR都市機構

UR賃貸住宅ストック活用・再生ビジョンについて

当機構は、2007(平成19)年12月26日にUR賃貸住宅ストックの2018(平成30)年度までの再生・再編の方向性を定める『UR賃貸住宅ストック再生・再編方針』を策定し、当該方針に基づき社会環境の変化への対応や経営の健全性確保に努めてきました。

今般、当該方針の終期を迎えるにあたり、少子高齢化と人口減少が急速に進展する社会環境の中、UR賃貸住宅ストックを将来にわたって国民共有の貴重な地域資源として活かし続けるため、2019(平成31)年度から2033年度までの15年間のUR賃貸住宅ストックの活用・再生の方向性を示す「UR賃貸住宅ストック活用・再生ビジョン」を策定いたしました。

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