UR都市機構

うめきた2期区域

まちづくりの方針

新たに踏み出した次代の要請に応えるまちづくり。国際競争力を高め、関西の発展をけん引するリーディングプロジェクト。

うめきた2期区域まちづくりの方針(概要)

「まちづくりの方針」策定に当たっては、民間の独創的なアイデアやノウハウを求める民間提案募集を実施し、ここで選定された優秀提案の内容をもとに、提案者との「対話」を行いつつ、「まちづくり検討会」において検討を行った上で、「大阪駅周辺地域部会」において、平成27年3月に決定しました。

目標

  • 「みどり」が人間の創造性を刺激する環境を創出し、世界からその環境を求める人材や技術、資本を集積させる。
  • 「みどり」が創り出す魅力ある空間と、関西の力を結集させた中核機能とが融合し、世界中から訪れる人々に新たな知の交流を提供する。


「みどり」と「イノベーション」の融合拠点 多様な価値をうみだす「みどり」と「イノベーション」を支える中核機能

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みどりを2期区域全体に展開し、概ね8ha(水面等も含む)を確保

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