街に、ルネッサンス UR都市機構

亀戸二丁目団地でウォーキングイベント「みんなで歩こう!あおぞら教室」を開催しました

2020年11月13日

10月29日(木)、亀戸二丁目団地(東京都江東区)で「みんなで歩こう!あおぞら教室」(主催:亀戸・大島地域長寿サポートセンター、協力:UR都市機構、ボンズシップ訪問看護リハビリステーション)が開催され、18人の方が参加しました。
このイベントは、通常屋内で行うことが多い介護予防体操等の運動を、コロナ禍に配慮し屋外でもできるようにと長寿サポートセンターの医療職の方々が企画したものです。
集会所でウォーキングの定義や効果等についての説明を聞いた後、団地の広場でウォーキング療法士から歩き方のコツを教わり、各自ウォーキングをしました。20m程の距離を数往復しているうちに、姿勢が良くなりきれいなウォーキングフォームになっていました。参加された方からは「気持ちよくウォーキングができた」「楽しかった」等の声が聞かれました。

ウォーキングを始める前、ウォーキングの定義や様々な病気を予防する効果についての説明を聞きました

実際にウォーキングを始める前、お手本のウォーキングを真剣に見ていました

「腕を上げて」「つま先立ちして」「おろして」「「腕ふって」という先生の声に合わせました

みるみるうちに、きれいなウォーキングフォームになり、「良くなったね」と参加者同士で声を掛け合っていました

イベントのポスター

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