UR都市機構

「多摩平の森 て・と・てテラス てとてフェスタ」を開催

2018年11月09日

11月3日(土)、4日(日)の2日間、多摩平の森(東京都日野市)で「多摩平の森 て・と・てテラス てとてフェスタ」が開催されました。
多摩平の森 て・と・てテラスは、UR、日野市、事業者が連携して整備を行い、医療福祉施設を中心に商業文化機能や生涯学習・地域交流機能が複合的に連携する街区です。このイベントは、昨年のまちびらきから1周年を記念して行われました。
ミニライブや芋掘り、キャンドル作り体験、多摩平の森自治会名物たまこんにゃくの販売などが行われました。また、カレー作りやキャンプファイヤーなど一日限りのキャンプ体験も行われ、笑顔があふれるイベントになりました。
URはこれからも、地域の方々と連携しながら、多様な世代がいきいきと暮らし続けられる住まい・まちづくり(ミクストコミュニティ)に取り組んでいきます。

ハンドベル演奏や手話コーラスを披露している写真今年も、サービス付き高齢者向け住宅「ゆいま~る多摩平の森」に
お住まいの方々がハンドベル演奏や手話コーラスを披露してくださいました

「て・と・てお広場」に大勢の人が集まっている写真多世代交流の中心となる「て・と・てお広場」には大勢の人が集まりました

キャンプファイヤーをしている写真キャンプファイヤーでは、歌やゲームなどで参加者の交流を深めました。

かまどベンチを利用したアメリカンドッグ作りをしている写真かまどベンチを利用したアメリカンドッグ作りも人気!

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