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学生の一人暮らし向け賃貸物件なら、お得な初期費用や家賃プランが魅力のUR賃貸住宅がおすすめ

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大学への進学を機に一人暮らしを始める人もいるでしょう。「自由な生活ができる!」と期待が膨らむ一方、部屋の選び方や契約時の費用などがよく分からず、不安なこともあるのでは。この記事では、初期費用や家賃がお得で、学生の一人暮らしに向いた物件が豊富なUR賃貸住宅を紹介。賃貸物件を借りるときの費用の目安や、部屋選びの注意点も解説します。引っ越しまでの流れもまとめているので、ぜひ参考にしてください。

学生の一人暮らしにおすすめのUR賃貸住宅で物件を選ぼう

全国各地で多くの物件を取り扱っているUR賃貸住宅は、単身者向けの部屋も充実しています。大学に通うのに適したエリアでの物件探しにおすすめです。

●学生の一人暮らしに適した物件が見つかるUR賃貸住宅

独立行政法人都市再生機構が管理するUR賃貸住宅は全国に約70万戸。家賃や間取り、立地はもちろん、ライフスタイルや好みなど、希望の条件に合う部屋を探しやすいことが魅力です。1Rや1K、1DKなど、一人暮らし向けのさまざまなタイプの物件が充実しています。

●初期費用を抑えられるのが大きなメリット

URは礼金・仲介手数料・更新料・保証人がすべて不要です(保証会社への加入も不要なので保証料も不要)。契約時に必要なお金は、敷金(月額家賃の2カ月分)と、入居月(入居日から当月末まで)の日割り家賃、日割り共益費のみ。そのため入居時の初期費用を大幅に抑えることが可能になります。

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●学生の一人暮らしなら家賃を抑えられる制度も

URには、大学生にも適用されるお得な家賃プランが用意されています。例えば、契約者が35歳以下の一人暮らし世帯が対象となる「U35割」を紹介します。

<U35割>別ウィンドウで開きます
3年間限定で、お得な家賃で借りられます。対象は契約者が35歳以下の世帯。学生、単身、夫婦、子育て世帯も対象です。なお配偶者以外の同居者には一定の条件があります。
※3年間の定期借家契約

●学生の一人暮らしが不安な人はUR賃貸住宅ならルームシェアもできる!

URならルームシェアをして暮らすことも可能です。「ハウスシェアリング制度」により、友達など家族以外の単身者同士の入居についても、原則2名まで契約ができます(1K、1DKおよび1LDKの住宅では2名が限度となりますが、住宅形式に応じて3名以上でもルームシェアが可能です。ただし居室数=最大人数となります)。友人同士やカップルでのルームシェアなど、さまざまな住まい方に対応しています。

シェアする入居者全員が個別に契約するため、それぞれの平均月収額が一定額以上であるなどの申込資格に該当すれば入居が認められます。満18歳以上の学生の場合は、平均月収額が条件に満たなくても申し込み可能な場合があるため、学生でもルームシェアをして暮らすことができます。基準が明確なため、曖昧な理由で入居審査をクリアできないことはありません。

学生が一人暮らしする部屋の選び方と注意点

入居するときに必要になる費用はなるべく抑えたいもの。通学に便利な立地、家賃の目安や希望の間取りなどある程度条件を絞って、早めに探し始めましょう。

●一人暮らしの初期費用を抑える

一人暮らしを始めるときの初期費用はおおよそ三つ。賃貸借契約費用、引っ越し費用、家具家電などの購入費用です。賃貸借契約費用は、部屋を借りるに当たって不動産会社などに支払うお金です。一般的には敷金、礼金、仲介手数料が必要です。これに最初の1カ月分の家賃や共益費(管理費)、火災保険料などが加わり、保証料を求められるケースもあります。その総額はだいたい家賃の5~7カ月分が目安といわれます。

引っ越し費用は専門業者に依頼すると、ワンルームを想定した5.5立方メートル程度の荷物で移動距離が50キロメートル未満(同都道府県程度)の場合、3~5万円くらいが目安のようです。料金プランには種類があり、繁忙期と閑散期、休日と平日、荷物の量や移動距離によっても料金が変動することがあります。また、初めての一人暮らしの場合、家具家電を買いそろえる費用の目安はだいたい15~20万円を見込んでおくと良いでしょう。もちろん人によって必要なものは異なりますので、具体的にどれくらいの金額になるのかは調べてみる必要があります。

入学時は納入金や学費もかかるため、初期費用はなるべく抑えたいもの。節約方法の一つに、敷金・礼金が不要な“ゼロゼロ物件”を選ぶという手があります。しかし、“ゼロゼロ物件”の中には、駅から距離があったり築年数が古かったりして、入居者がなかなか決まらない不人気物件のケースもあります。必ず内見して自分の目で念入りにチェックするのはもちろん、入居条件など事前に質問して確認しておくことが大切です。

●物件の立地や周辺環境をチェックする

物件探しの際は、立地や周辺環境を細かく確認するのがおすすめです。一番のポイントは、なるべく学校の近くにあり、電車の乗り換えが少なく、アクセスしやすいこと。最寄り駅から歩く経路もチェックしましょう。街灯がついているか、人通りはどうか、暗い路地を通る必要がないかなども確認を忘れずに。セキュリティーを重視するなら、オートロックなどの防犯設備付き、2階以上や上層階の部屋を検討することも大切です。

スーパーマーケットやコンビニエンスストア、薬局など生活に欠かせない店が近くにあれば便利です。アルバイトをするつもりなら、自分が働けそうなアルバイト先の施設が近隣や通学の途中にあるかも確認しましょう。進学先の大学生協(大学生活協同組合)の店舗で、その大学に通う学生が住んでいるエリアを把握していることが多いようです。もしあれば、聞いてみて参考にするのも良いかもしれません。

●一人暮らしの間取りは譲れないポイントを絞る

「バス・トイレ別」、「日当たりが良い」、「駅からの距離が近い」など、部屋を選ぶポイントはいろいろあります。しかし、あれもこれもと欲張ると、家賃が大幅にアップしてしまいかねません。予算の範囲内に収めるには、自分がこだわるポイントを絞り、ときには変更することも必要です。例えば、お風呂に入るとき浴槽につからなくても良いという人は、浴槽がなくシャワーのみの物件を選ぶことで、家賃を抑えられる場合もあります。家族や先輩などの客観的な意見も参考にして条件を整理し、優先順位を付けて探すと良いでしょう。

一人暮らしに向いた間取りには、ワンルームや1K、1DK、1LDKなどがありますが、大学生の場合、ワンルームや1Kが選ばれることが多いようです。ワンルームは家賃を抑えられることが多く、コンパクトで間仕切りがないため掃除など家事がしやすいというメリットがあります。

1Kはキッチンと部屋が一つずつある間取りです。扉で仕切られているため、料理のにおいが部屋にこもらず、洋服などに付きにくいでしょう。ワンルームより家賃相場は高くなる可能性がありますが、自炊派にとっては快適に暮らせる環境といえそうです。

●2カ月前から物件探しを始める

物件探しを始めるのは、引っ越し希望日の2カ月ぐらい前が良いといわれています。推薦入試やAO入試などで早めに進学先が決まった人は、合格後すぐに始めたいものです。2月、3月になると賃貸物件を探す人が多くなります。早めに探した方が選択肢も多く、希望に合った部屋を見つけやすいといえるでしょう。

気になる部屋があれば、内見することが大切です。実際に見てみるとイメージしていたものと異なることがあるからです。地方から東京の大学に進学するなど、地元と進学先が遠く離れている場合、自分自身で内見するのが難しいこともあるかもしれません。そんなときは、代理で親や兄弟姉妹などに行ってもらうか、自宅でもできるオンライン内見などを利用する方法もあります。

内見では、実際の広さや日当たり、最寄り駅からの経路のほか、周辺環境などしっかり確認しましょう。気になる点は不動産会社の担当者に質問することを忘れずに。もし気に入った候補が見つかったら、水道やガス、電気などのライフラインを引っ越ししてすぐに使えるように、手続きや契約の方法などについても下調べをしておくと良いでしょう。

ちなみに、不動産業界では、早く申し込んだ人から入居が決まるのが一般的なルールです。「気に入ったけど、別の物件と比較検討したいから返事は少し待って」、「入試の結果が分かるまでキープしたい」などとお願いしても応じてもらえないことが多いようです。ほかに契約費用を払って手続きを進める人がいればそちらが優先されます。

進学先が決まるまでは部屋を借りるエリアを確定しにくく、契約まで進めるのが難しいかもしれません。事前準備としてインターネットの物件情報サイトなどを利用して情報収集をしておきましょう。志望大学の周辺の家賃相場を調べたり、大学の最寄り駅を調べたりして、物件を借りるエリアの当たりを付けておきます。次に、間取りや家賃、設備などの条件を絞り、当たりを付けた駅やエリアにどんな物件があるかをチェック。進学先が決まったらすぐに動けるようにしておくと良いでしょう。できれば、引っ越しまでのスケジュールも立てておきます。

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学生の一人暮らしのメリットと注意点

一人暮らしのメリットは周りの目を気にせず、比較的自由に生活できること。一方で炊事や洗濯など家事は自分で行い、家計の管理もしっかり行うことが求められます。

●学生の一人暮らしのメリット

一人暮らしは何をするのも自分次第、寝る時間も起きる時間も、自分で決めることになります。実家暮らしとは異なり、周りの目を気にせず自由に暮らせるのがメリットです。それでいて、炊事や洗濯などは人に任せられないため、家事の習慣も身に付くのが良いところ。仕送りやアルバイト代などを何にどれだけ使うか、月々の生活費を管理することで生活能力も身に付きます。

大学に通いやすい場所に住んで通学時間を減らせば、勉強はもちろん、アルバイトにも励むことができます。友達や恋人を気軽に招けるのも一人暮らしならでは。部屋に泊めるのも自由で、家族に気兼ねする必要はありません。「学生時代の友人は一生の宝物」という言葉も聞きます。交友関係を広げ、深められるのも一人暮らしの良いところといえそうです。

●学生の一人暮らしの注意点

体の調子を崩すなどトラブルがあったときに、サポートしてもらえる友人を見つけておくと安心です。もちろん普段から食事や生活リズムなど健康に気を付けることが大切。自己管理能力を高めるように心掛けましょう。

一人暮らしで特に重要なのがお金の管理です。実家で暮らしているときは電気代やガス代などいくらかかるか気にしなかったかもしれませんが、一人暮らしでは水道光熱費の支払いも含め、自分で家計管理を行う必要があります。全国大学生活協同組合連合会(全国大学生協連)が2022年に実施した「学生生活実態調査」によると、下宿生の生活費は月平均12万3630円です(※1)。生活費の内訳で一番かかるのが住居費の5万3020円、次に多いのが食費で2万4130円です。そのほか、交通費や教育娯楽費、書籍費、勉学費、電話代などの支出がありますが、住居費と食費が生活費の約60パーセントの割合を占めています。

収入は、仕送りやアルバイト、奨学金などで月平均12万4290円。仕送りは6万7650円、奨学金は2万640円、アルバイトは3万2340円となっています(※1)。ちなみに日本学生支援機構の調査によると、奨学金を利用している大学生の割合は49.6パーセントと、約半数が受給しています(※2)。自分なら毎月どのくらいの平均額で賄えそうか考えた上で、アルバイトをしたり、利用できる奨学金制度などを探したりしてめどを立て、無駄遣いをしないように心掛けることが大切です。

【※1】出典:全国大学生活協同組合連合会による「第58回学生生活実態調査」より(2023年3月)
https://www.univcoop.or.jp/press/life/pdf/pdf_report58.pdfPDFで開きます
【※2】出典:日本学生支援機構による「令和2年度 学生生活調査結果」(2022年3月)より【大学(昼間部)】
https://www.jasso.go.jp/statistics/gakusei_chosa/__icsFiles/afieldfile/2022/03/16/data20_all.pdfPDFで開きます

大学生の一人暮らしでは、インターネット環境も重要です。大学からの連絡や履修登録などがオンラインで行われ、オンライン授業や課題動画の視聴などに欠かせないからです。賃貸物件の中にはインターネットが完備され、LANケーブルでパソコンとつなげば、すぐに利用できるケースもあります。Wi-Fiルーターを接続することで、スマートフォンやタブレットなど複数の端末の利用も可能です。

インターネット回線の工事が済んでいる物件でも、入居時に自分でプロバイダーと契約しなければならない場合があります。プロバイダーはあらかじめ決められていることが多いので、用意されたプランから自分に合ったものを選びます。一部のインターネット回線は、通信速度が十分でないケースもあり、動画のダウンロードなど時間がかかることもあるので入居前に確認できると良いでしょう。

インターネット回線が用意されていない物件では、自分で光回線などの固定回線を引く方法を検討しましょう。その場合も、プロバイダーとの契約が必要です。プロバイダーによっては学割料金が適用されるケースもあるようです。ただし、工事については不動産会社や大家さんの許可が必要なため、確認方法を調べたり、工事の調整をしたり、時間がかかることもあるようです。

回線工事をしなくてもインターネットを利用できる、ホームルーターを設置するという方法もあります。申し込み後に届いた機器を電源コンセントにつなぎ、Wi-Fi接続の設定をするだけで利用できるのが特長です。仕組みや手順を理解していれば、比較的簡単に自分で設定できるでしょう。また、ポケット型のモバイルルーターなら外へ持ち運びできるので便利です。

ただし、ホームルーターやモバイルルーターはモバイル回線を利用しているため、ほかの電波の干渉が原因で不安定になることもあります。また、通信容量が設定されている場合、データ通信容量の上限に達すると速度制限がかかり、インターネットを快適に楽しめないことも。こうしたインターネットの通信費も、生活費の中で賄う必要があります。

部屋探しから引っ越しまでの流れ

部屋を探し始めて入居するまで2カ月ぐらい余裕を持つのが良いとお伝えしましたが、どんなステップで進めるのか、概要を紹介しますので参考にしてみてください。

  1. Step1:住みたい部屋を探す間取りや広さ、家賃、最寄り駅からの距離、階数、設備など、物件の条件を絞り、大学に通いやすいエリアで住みたい部屋を探します。街の不動産屋さんを訪ねて足を運ぶのも良いですが、インターネットの物件情報サイトなどで検索すれば、より多くの候補が見つかるでしょう。サイトによっては専門家による部屋の選び方のアドバイス記事も載っています。
  2. Step2:不動産会社に問い合わせる気になる物件が見つかったら、管理している不動産会社に電話やメールなどで問い合わせ、まだ空いているかを確認します。タイミングが悪く、ほかのお客さんが既に申し込んでいたというケースもあります。その場合、担当者に希望条件を伝えると、ほかの物件を紹介してくれることもあります。
  3. Step3:内見をする希望する物件が空いていたら実際に足を運んで内見をします。あらかじめ日時を約束しておけばスムーズに対応してくれるでしょう。物件をチェックするときは、実際の広さや日当たり、騒音、周辺環境など、間取り図や写真だけでは分からないことを確かめましょう。コンセントの数や、テレビ、光コンセント(ネット端子)の位置なども確認しておけば、家電や家具のレイアウトを考える際の参考になります。
  4. Step4:入居申し込みをする「この部屋に住みたい」と決めたら、入居の申し込みをします。ただし、すぐ契約とはなりません。不動産会社や大家さんにより入居審査が行われ、家賃の支払い能力があるか、トラブルを起こす可能性はないかなど、人柄を含めて判断されるようです。
  5. Step5:入居審査に通ったら、物件の契約・引き渡し入居審査は数日で結果が出ることが多いようです。入居審査に通ったら、すぐに契約できるように、住民票や印鑑証明などの必要な書類を準備しておきましょう。賃貸借契約書に署名捺印し、初期費用の支払いを終えたら鍵を受け取り、部屋の引き渡しとなります。
  6. Step6:引っ越し契約が済んだら引っ越しします。3月中旬~4月初旬までの春の繁忙期は混み合うため、入居日が決まったら早めに引っ越し業者に依頼しましょう。業者が忙しい場合の対処法として、家族に運転をお願いするなどしてレンタカーや自家用車を使って自分で引っ越すという方法も。これなら費用も節約できます。

●余裕を持ったスケジュールを

前述したように部屋探しは入居する2カ月ぐらい前から始めると、納得のいく部屋が見つかる可能性が高くなりそうです。人気の物件は空いたらすぐに入居が決まることが多いため、いくつか候補を見て検討したい場合は、余裕を持って探した方が良いでしょう。

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初期費用を抑えて、無理なく学生生活をスタートしよう!

実家を離れて学生生活を送るための住まいには、一般的な賃貸物件以外にも、学生寮や学生会館などがあります。学生寮は同じ大学の学生が入居する寮で、学生会館はさまざまな学校の学生が一緒に利用する施設です。学生寮や学生会館には食事の提供サービスが用意されているところもあります。

また、賃貸物件の中にも、学生マンションや学生アパートなど入居者を学生に限定した物件もあり、女性限定という物件もあります。それぞれメリットやデメリットがあるので、どこでの暮らしが自分に向いているか、きちんと検討することが大切です。

どんな部屋を選ぶにしろ、一人暮らしを始めるには新しい家具や家電を購入したり、キッチン用品をそろえたり、引っ越しをしたり、何かと物入りです。しかも、賃貸物件を契約する際は、家賃以外にも、礼金や敷金、保証料などさまざまな初期費用が必要です。

その点、UR賃貸住宅なら初期費用も家賃も大幅に抑えて、無理なく新生活を始められそうです。学生の一人暮らしにぴったりの1Rや1Kなどの部屋がそろい、超高速インターネットの環境が整備された物件もあります。URのHPでは、進学先に通いやすい沿線やエリアで、希望の条件を設定して物件を探すことができます。ぜひ確認してみてはいかがでしょうか。

監修/福一 由紀

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記事のまとめ

UR賃貸住宅なら学生の一人暮らし向け物件が豊富で、初期費用も節約できる!

  • ・一般的な賃貸物件の初期費用は家賃の5~7カ月分。UR賃貸住宅なら礼金・仲介手数料などが不要で初期費用を抑えられ、お得な家賃プランも利用できる
  • ・部屋探しのコツは、こだわりたい条件を絞って優先順位を決めること。自分だけの部屋を借りる以外に、友人とのルームシェアという方法もある
  • ・UR賃貸住宅のHPなら進学先の大学に通いやすい物件や、超高速インターネット環境が用意された物件など、希望の条件で探しやすい!

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