国立富士見台
住まいリポート

駅前の再開発を背景に、暮らしの利便性がさらに進化する注目エリア

「国立駅」にある「nonowa国立」

東京都の中央西寄りに位置する立川・国分寺エリアは、大型デパートなどの商業施設が駅前にコンパクトにまとまり、周辺には企業も多く集まっています。また、東京ドーム40個分の広さを誇る「国営昭和記念公園」や体育施設などがあり、週末はショッピングやレジャーを楽しむ人でにぎわっています。

 

近隣には玉川上水や矢川緑地などの自然も多く、暮らしの利便性と豊かな自然が融合したエリアとして、住む人の快適性を演出しています。

 

豊かな暮らしを象徴するような街なみや風景は、数多くのアニメや漫画、ドラマの舞台としても取り上げられています。近年では駅前の再開発が進み、その利便性から「住みたい街」としての注目度も急上昇中です。

桜と緑に包まれる学園都市

「国立富士見台」がある国立市は、区画整理された緑豊かな学園都市として発展し、東京で初めて「文教地区」に指定された街です。街は整然として落ち着いた雰囲気に包まれ、「新東京景色」に選ばれている大学通りは、桜並木で有名な街のメインストリートです。大学通りは「国立駅」南口から「谷保駅」へと真っすぐに伸びており、その通り沿いに「国立富士見台」があります。

 

ほとんどが南向きで、日当たり良好。団地の南側には、武蔵野の面影を色濃く残す「谷保天満宮」や立川崖線の緑が広がり、周辺には、公園・図書館・市役所・郵便局・小学校・保育園など、生活利便施設がとても充実しています。

 

中でも、2015年に誕生した無印良品とのコラボ【MUJI×UR】のリノベーション住戸は、リビングを広くとった間取りの変更と、白を基調としたシンプルな内装で、若い世代に人気です。

住棟間が広く日当たり良好
地場の新鮮野菜が並ぶ「とれたの」

テレワークにおすすめの部屋

敷地内は緑が豊富で、テレワーク中でもリフレッシュに最適です

「国立富士見台」の一部の住棟では、光配線方式(FTTH)によるインターネット接続が可能です。光配線方式を利用可能な部屋は、動画やオンラインでの会議など、大容量のデータを使用される方におすすめです。

また、部屋数が多い間取りもあり、テレワークに必要な仕事スペースを確保しやすく、プライベートとの切り分けが容易です。

都心までのアクセスは1時間以内。自然豊かでおしゃれな街

「国立富士見台」は建設時期により第1団地、第2団地、第3団地と分けて呼ばれており、第1、2団地はJR南武線「谷保駅」から徒歩5~12分、第3団地は隣の「矢川駅」から徒歩7~10分となっており、大変便利です。

JR中央線「国立駅」までは徒歩21~28分ですが、本数が多いバスを利用すれば最寄りのバス停から5~8分ほどで着くこともできます。また大学通りには、自転車専用レーンも確保されているので、「国立駅」まで自転車を利用する人も多いです。

通勤のメインとなる「国立駅」から「新宿駅」まで電車で約35分、「東京駅」までは電車で約50分と、いずれも1時間以内で到着できます。

 

普段の買い物は、団地内の商店街や「谷保駅」から団地までの帰宅途中でひととおりすませることができ、「国立駅」周辺には、「紀ノ国屋」や「三浦屋」などの高級スーパーもあります。

桜並木を散歩しながらベンチでひと休みするのも良いですし、カフェでゆっくりコーヒーを飲むのもおすすめです。

緑豊かなのんびりした環境と、おしゃれで都会の雰囲気を感じられるこの街では、満たされた生活を送ることができそうです。

JR「谷保駅」
団地内の木々
お部屋の内覧・お申し込みのお問い合わせ

※下記のいずれの店舗でもお問い合わせできます。

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