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URくらしのカレッジ

あたらしいくらし

団地を舞台にしたオリジナル連載マンガ。マンガ家スケラッコさんによる大好評の第1弾『602号、木の見える部屋』に続き、第2弾『あたらしいくらし』がスタート! 団地暮らしをスタートさせる人たちの物語を、スケラッコさんとユペチカさんが二つのキャラクター視点で描きます。

第7話

2月公開予定

第6話

二人で暮らす親子の場合

団地で「あたらしいくらし」をスタートさせたママとメグ。子育てと仕事をこなしながらの生活は大変なことも多く人知れず涙することも。
そんなママの姿を見て、元気を出してもらおうと、メグは花で作った冠をプレゼントするのでした。このプレゼント作りにも、もう一つのストーリーが…
この回から作者としてユペチカさんが加わります。ご期待ください!

第5話

30代夫婦転勤の場合

やりがいのある仕事のため、転勤の話を受ける決断をしたジュン。
とは言え、新天地の不安に時々押しつぶされそうな日々。そんなジュンを支える夫のシンイチ。今の仕事や、趣味のバンドのこともかえりみず、温かくジュンの背中を押してくれます。
関西のURから関東のURにお引っ越しをした二人は、URの変わらない豊かな環境の中で、変わらず楽しい暮らしを始めます。

第4話

社会人女性ルームシェアの場合

仕事に疲れ、晴れ晴れとしてない毎日を過ごしているユウ。
ある日SNSでかわいいイラストを見つけ、それが小・中学校時代の同級生「トモ」の作品であることを知ります。
それをきっかけに久しぶりの再会を果たしたふたりは、ルームシェアを始めるという急展開。
生活のハリを失っていたユウにとっても、自宅仕事で人と接する機会が減っていたトモにとっても、それはハッピーな選択だったようです。

第3話

家族三人お引越しの場合

仕事で忙しい毎日を送るパパは、ある日ママから引越しの提案を受けます。
どうやら娘のモモが「畳のある部屋に住みたい」と言い出したそう。
ちょうどモモが小学校に上がるタイミングということもあり、一念発起して部屋探しを始めるパパ。
果たして、どんな部屋が見つかり、どんな暮らしが始まるのでしょうか?

第2話

男子大学生ルームシェアの場合

大学生活がパッとせず、なんだか無気力なエノキ。
一方、遊ぶお金を増やすため、ルームシェアを考えているエトー。
ある日、エノキはなんとなく参加したキャンプで、エトーからルームシェアを誘われる。
お互いに性格が違う2人だけど、はたして大丈夫なのでしょうか…?

第1話

女性初一人暮らしの場合

運命的な物件と出会い、はじめての一人暮らしを決意したユーリ。
不安と興奮が入り混じりながらも、新生活の準備が進む。
相棒はずっと一緒に暮らしてきた「ガジュ丸」と名付けられたガジュマル!?

ユペチカさん
ユペチカさん(第6~8話)

漫画やイラストをまったり描きます。
単行本『サトコとナダ』(星海社)、「英会話タイムトライアル」に連載『Natsuko and Ophy’s Daily Life』(NHK出版)

スケラッコさん
スケラッコさん(第1~5話)

漫画、イラスト描いてます。
京都在住。単行本『盆の国』『大きい犬』(リイド社)発売中。

ROOMIE

『あたらしいくらし』は、「こだわりのある暮らし」をテーマに、家の中での暮らしとカルチャーを紹介するライフスタイルメディア『ROOMIE』と一緒に連載中!

602号、木の見える部屋

団地で暮らし始めた夫婦の日常を描いた「602号、木の見える部屋」。理屈っぽいところがあるものの、どこか抜けている「ショウタ」と、のんびりマイペースのわりに、決断は早い「ルイ」のくらし。

「602号、木の見える部屋」を見る
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URくらしのカレッジはUR賃貸住宅がお届けする、くらしのヒントがつまった情報サイト。

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