清瀬旭が丘第二
住まいリポート

自然の豊かさと利便性が共存する、暮らす人の気持ちに寄り添うエリア

「清瀬旭が丘第二」外観

清瀬市北部を流れる柳瀬川沿いの散策コースでは、四季折々の花が咲き誇り、数百種の野鳥が憩いを求めて集まるなど、街全体に自然公園のような雰囲気があります。

日本武尊(やまとたけるのみこと)の東国遠征時の逸話が由来になったと言われる地名もあるなど、周辺には歴史深い史蹟が多く残り、水と緑に恵まれた豊かな自然環境と日本の歴史の息吹を感じることができます。

 

一方で、周辺には医療・福祉関連の施設と教育機関がそろい、近隣では珍しいほどの自然と利便性の共存が実現しており、快適で便利な生活を送ることができるはずです。

緑豊かな環境と、生活に便利な機能が共存

遊具を備えた公園

清瀬市北部の小高い丘の上にある「清瀬旭が丘」。南西から北東にひろがる団地は、地下を通る関越自動車道により2ブロックに分かれています。南西エリアからは「清瀬駅」へのバスが発着。団地の中心部にむかう道は木々やベンチが多く、団地内にいながら自然を身近に感じることができます。

中心部には、商店街、幼稚園、診療所、郵便局など、生活に欠かせない機能が集約。ブランコやすべり台、砂場や複合遊具を備えた公園も点在し、人々の楽しそうな声が聞こえてくることでしょう。

 

一方、「清瀬旭が丘第二」のある北東エリアは落ち着いた雰囲気。団地の北側には「松宮稲荷神社」や保存林があり、こちらも自然豊かな環境です。住棟の間隔はゆったりとしているので、各棟に明るい陽の光が降り注いでいます。

また、清瀬市は郷土博物館、復元古民家、けやき並木の保護などにも力を入れており、市民体育館、市民プール、総合病院なども近くにそろっています。

テレワークにおすすめの部屋

団地内は緑が豊富で、テレワーク中でもリフレッシュに最適です

「清瀬旭が丘第二」では、光配線方式(FTTH)によるインターネット接続が可能ですので、動画やオンラインでの会議など、大容量のデータを使用される方におすすめです。

また、部屋数が多い間取りもあり、テレワークに必要な仕事スペースを確保しやすく、プライベートとの切り分けが容易です。

副都心まで1時間以内の好アクセス

緑に囲まれた敷地内の歩道

団地の玄関口にある「旭が丘五丁目バス停」から西武池袋線「清瀬駅」まではバスで11分。駅周辺には主要銀行、医療機関、文化施設が集まっています。

「清瀬駅」から「池袋駅」へは通常23分、「新宿駅」へは通常35分と、1時間以内でアクセス可能。「清瀬駅」行きのバスは5~10分間隔で運行しているので、万が一乗り過ごしても安心です。

 

また、1時間に1、2本の運行ですが、バスで25分の東武東上線「志木駅」まで出れば、副都心線や有楽町線の利用も可能です。

団地から徒歩10分ほどにある柳瀬川沿いには図書館があり、春は桜並木も楽しめます。

お部屋の内覧・お申し込みのお問い合わせ

※下記のいずれの店舗でもお問い合わせできます。

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