URくらしのカレッジ

自分にぴったりな新しい暮らしを探す

住みたいへやの選び方

大学生の一人暮らしはいくらかかる?費用の相場や部屋探しのコツ、節約術まで徹底解説

お使いのブラウザによってリンクが機能しない場合があります

大学生になったら、一人暮らしを始めたい! 自由な新生活は、想像するだけで期待が高まりますね。しかし、「どれくらいお金が必要なのだろう」、「ちゃんと生活できるだろうか」など、本人だけでなく保護者の方も不安なはず。この記事では、家賃や契約に必要な初期費用、毎月の生活費など、一人暮らしをする大学生のお金事情から、賢くお金を節約するコツを紹介。一人暮らし向きの物件選びのポイントを解説します。

大学生が一人暮らしをするメリット

実際のところ、どれくらいの大学生が一人暮らしをしているのでしょうか。また、一人暮らしをすることでどんなメリットがあるのか、あわせて紹介します。

●一人暮らしをしている大学生の割合

全国大学生活協同組合連合会の「第60回学生生活実態調査 概要報告別ウィンドウで開きます」によると、実家から大学へ通っている人は48.3%、下宿やアパートなど自宅外から通っている人は51.7%。そのうち学生寮から通っている人は3.4%と、半数近くの学生が一人暮らしをしています。

第60回学生生活実態調査より、2024年の大学生における住居形態別の実数と構成比を表にまとめました。自宅・実家暮らしが5,593人で全体の48.3%、寮生と下宿性を合わせた自宅外が5,997人で全体の51.7%を占めています。自宅外の内訳となる住まい形態別のデータは、寮生が390人(3.4%)、下宿生が5,607人(48.4%)です。下宿生の詳細は、アパートが3,026人(26.1%)、マンションが1,932人(16.7%)、学生会館が331人(2.9%)、食事付きと食事なしを合わせた下宿が258人(2.2%)、そのほかが60人(0.5%)となっています。

※出典:「第60回学生生活実態調査 概要報告」(全国大学生活協同組合連合会)
https://www.univcoop.or.jp/vision/vision_493.html別ウィンドウで開きます

●大学生が一人暮らしをするメリット

・通学時間を短縮できるため、時間を有効に使える
大学からアクセスの良いエリアに一人暮らしをすることで、通学時間を短縮できます。その分、勉強やサークル活動、趣味やアルバイトの時間に充てることができるので、時間を有効に使えます。
・生活力が身に付く
基本的に、食事の用意や掃除、洗濯などすべての家事を自分で行うことになります。また、家賃や水道光熱費、食費、スマホ代などの生活費のやりくりも考えなくてはいけません。生活の中で自然に、家事スキルや家計管理能力、節約術などを身に付けることができます。
・部屋を自分好みにコーディネートできる
実家では家族の意見もあるため、すべての部屋を自分好みにすることは難しいですが、一人暮らしなら好きな色でコーディネートしたり、趣味のグッズを飾ったりと、自分らしいインテリアを楽しむことができます。
・友達や恋人を気軽に呼べる
同居する家族に遠慮することなく、人を招くことができるのも一人暮らしならでは。泊まってもらうことでさらに交友関係も深まります。ただし、大きな話し声や深夜の物音、階下への振動など、周囲の迷惑にならないよう注意しましょう。
・自分のペースで自由に過ごせる
門限などもなく、家族に遠慮することもなく、自由に過ごせるのは大きな魅力。好きな時間に食事をしたり出かけたりできます。しかし、生活リズムが大きく崩れてしまうと、心身の不調につながりかねないので、規則正しい生活を心掛けましょう。

大学生が一人暮らしをする部屋探しのポイント

初めての物件選びは、無理のない家賃設定や住みたいエリア、通学時間、希望する部屋の広さなど、部屋の条件を決めてから始めるのが鉄則です。ほかにはどんな注意点があるのでしょうか。

●大学の物件紹介制度を利用する

大学によっては賃貸物件を紹介してくれる大学生協を利用できます。通学に便利な立地や学生専用の物件、生協オリジナルマンションを紹介してくれるなど、大学ごとにさまざまなサービスがあるので安心です。ただ、物件が大学の比較的周辺に限定される場合もあるため、通学には便利だったとしても、都心や街の中心部への移動や、休日の外出には不便な場合もあるかもしれません。

●物件の立地や周辺環境を考慮する

通学や周辺環境の利便性もチェックしたいポイントです。電車やバス、自転車などで大学まで通いやすい距離か。スーパーマーケットやコンビニなど、生活に必要な店が近くにあるか。自分がアルバイトをしやすい店や施設が近隣や通学の途中にあるかなどを、忘れずに確認しましょう。また、昼間は気にならなくても夜は人通りが少なくなるなど、時間帯によって治安状況も変化します。時間に余裕があれば夜の時間も確認すると良いでしょう。

●気になった物件は可能な限り内見をする

写真や間取り図では分からない箇所を、自分の目で見て確認できる「内見」はとても重要です。例えば、同じ6畳の広さでも天井の高さや窓の大きさで印象は違います。また、日当たりのチェックでは、実際に窓を開けて近くに日差しを遮る大きな建物などがないか確認できます。そのほか、浴室やトイレなどの水まわりは、設備の清潔さや不具合とともに、排水口からのにおいもチェック。コンセントの位置や数も確認しておくと、後でテレビなどの家電やベッド、ソファなどの家具をレイアウトするときに便利です。

あわせて共用部分の確認も忘れずに行いましょう。防犯面では防犯カメラや管理室、オートロックの有無をチェック。郵便受けには鍵が備え付けられているか、不在時だけでなく対面せずに荷物を受け取れる宅配ボックスがあるかを確かめましょう。また、ごみ置き場がしっかり管理されているかどうかで、住人のマナーや管理体制を把握できます。

内見時に確認する内容を表にまとめました。確認箇所は大きく室内と屋外に分かれています。まず室内では、部屋の印象として天井の高さや窓の大きさ、日当たりを確認します。また、水まわりの清潔さや設備の不具合、排水口のにおい、利便性としてコンセントの位置と数を確認します。次に屋外では、共用部分と周辺環境を確認します。共用部分については防犯カメラやオートロック、宅配ボックスの有無、郵便受けのセキュリティー、ごみ置き場の管理状況を確認します。周辺環境については、時間帯別の治安やスーパーマーケットやコンビニがあるか、駅までの距離を確認します。

大学生が一人暮らしをする場合にかかる費用の目安

一般的な大学生が一人暮らしをするのに、どれだけお金がかかるのでしょうか。気になる家賃相場から賃貸借契約に必要な初期費用、生活費の平均金額について紹介します。

●大学生の一人暮らしの家賃の目安と平均

全国大学生活協同組合連合会による2024年の調査結果では、大学生の一人暮らしの家賃平均は5万6090円(※)。東京や大阪などの都市部では平均より高く、都市部以外の地域は安くなる傾向に。エリアによって金額の差が出やすくなっています。

●大学生の一人暮らしにかかる初期費用の目安と平均

賃貸物件を契約する際に必要になってくる初期費用の相場は、一般的に家賃の2~6カ月分が目安といわれています。大学生の一人暮らしの家賃の平均は5万6090円となるため、初期費用として約11~34万円程度必要ということになります。この場合の初期費用とは、賃貸物件の仲介手数料や、敷金・礼金、火災保険料などが含まれます。

一人暮らしで家賃6万円の場合の、初期費用の内訳と合計を表にまとめました。敷金は家賃1カ月分で6万円です。礼金は家賃1カ月分で6万円です。前家賃は6万円です。日割り家賃は半月分で3万円です。仲介手数料は6万6000円です。火災保険は1万5000円です。保証料は3万円です。初期費用の相場は、32万1000円になります。※敷金、礼金がそれぞれ家賃の1カ月分の物件に入居する場合

●大学生の一人暮らしの生活費の目安と平均

一人暮らしをする大学生の生活費を見てみましょう。全国大学生活協同組合連合会による2024年の調査結果では、1カ月の生活費は目安で約13万円(※)。実家暮らしと比較すると高くなります。この生活費には先ほどの家賃のほかに、水道光熱費や食費、交通費、携帯電話やインターネットなどの通信費、教養娯楽費、書籍費などが含まれます。

大学生の一人暮らしにおける、1カ月の生活費の平均を表にまとめました。各項目の金額の10円以下は切り捨てで統一しました。食費は2万6100円、住居費は5万6000円、交通費は5000円、教育娯楽費は1万3800円、書籍費は1500円、勉学費は1300円、日常費は7500円、電話・通信は3300円、そのほかは2700円、貯金・繰越金は1万4200円です。1カ月の生活費の平均の合計は13万1400円となります。

※出典:「第60回学生生活実態調査 概要報告」(全国大学生活協同組合連合会)

●一人暮らしの大学生がもらっている仕送りの金額

一人暮らしをしている大学生は、親からの仕送りを受けているケースが多数を占めています。仕送り額は平均すると1カ月で7万2350円(※)となります。仕送りのほかには、奨学金やアルバイト収入を得ています。

※出典:「第60回学生生活実態調査 概要報告」(全国大学生活協同組合連合会)
https://www.univcoop.or.jp/vision/vision_493.html別ウィンドウで開きます

大学生の一人暮らしにかかる費用を抑えるコツ

何かとお金が必要な一人暮らし。遊びも勉強も両立したい。そんな学生生活を送るため、無理のない節約術とお金の管理方法を紹介します。

●固定費を見直す(格安SIMの検討・電気プランの変更など)

固定費とは毎月必要となる一定の金額の支出のこと。家賃はもちろん、電気代や水道代といった水道光熱費、携帯電話やインターネット回線といった通信費などが該当します。生活費の中で大きな割合を占めるために、見直したい大きなポイントです。例えば、使っている携帯電話を「格安SIM」へ切り替える、加入している料金プランを見直す、電気料金を生活スタイルに合った料金プランのある会社に変更するなど、うまく削減できれば、効果的な節約につながります。

●学割制度を利用する

電車などの交通費や映画や美術館などのレジャー施設、月々の通信費に学割があるのはご存じですね。そのほかにも、学生が利用できる学割サービスはたくさんあります。例えばPCやアプリソフトの購入、動画配信や音楽などのサブスクリプションサービスにも学割が適用される場合があります。よく使うサービスで学割が利用できるか確認し、徹底的に活用しましょう。

●自炊の割合を増やす

一人暮らしをしているとどうしても外食の機会が増えてしまいます。食費を抑えるには自炊がおすすめ。さらに食材を管理して、無駄な買い物をしないようにやりくりすることがポイント。数日分の献立を考えてから、まとめ買いをするのがおすすめです。毎日の買い物は手間と時間がかかるだけでなく、ついついセール品など必要のない商品まで買ってしまいがちです。

●キャッシュレス決済を活用する

現金での買い物よりも、ポイント還元のあるキャッシュレス決済を活用することで、節約につながりやすくなります。例えば、スマートフォンのアプリを使って支払いが簡単にできるQRコード決済。いくら使ったのかすぐに分かるので、スムーズにお金の管理や計算ができます。ほかにも、銀行口座から直接支払いができる「デビットカード」、学生ならではの優待がある「クレジットカード」など、自身の生活スタイルに合った決済方法を選んで、うまく活用しましょう。

また、1週間にチャージする金額を決めてその範囲で生活するなど、予算管理をするのがおすすめ。キャッシュレス決済と連携できる家計簿アプリを活用して、支出が予算内に収まっているかチェックすると良いでしょう。

大学生の一人暮らし物件を探すならUR賃貸住宅がおすすめ

単身者向けの間取りタイプはもちろん、大学に通うのに適した環境の物件を探すなら、全国に物件があり、しかも初期費用を抑えられるUR賃貸住宅がおすすめです。

●物件数が豊富なUR賃貸住宅

UR賃貸住宅は、独立行政法人都市再生機構(UR)が管理する賃貸物件で、全国に約70万戸もあります。家賃や間取り、立地はもちろん、ライフスタイルや好みなど、希望の条件に合う部屋を探しやすいことが魅力の一つです。ワンルーム(1R)や1K、1DKなど、一人暮らし向けのさまざまなタイプの物件が充実。水まわりの快適性にこだわった物件など、さまざまなタイプのリノベーション物件や、マンションタイプの物件も扱っています。

●UR賃貸住宅の主な特長

一般的な賃貸住宅では、初期費用が家賃の2~6カ月分かかりますが、UR賃貸住宅は礼金・仲介手数料・更新料・保証人(保証会社への加入も不要なので保証料も不要)がすべて不要です。契約時に必要なお金は、敷金(月額家賃の2カ月分)と、入居月(入居日から当月末まで)の日割り家賃、日割り共益費のみ。そのため入居時の初期費用を大幅に抑え、新生活に必要な家具や家電に充てることができます。

なおUR賃貸住宅の申込み資格には収入要件があります。それが「申込者本人の平均月収額が基準月収額以上であること」で、給与収入や事業所得、不動産所得、雑所得(年金等)など、将来も継続すると認められる収入をもとに、原則として過去1年間の額面収入の合計額を12で割った額を平均月収額としています。入居を希望する物件の家賃の額、入居者が世帯か単身かによって、基準月収額は以下のように異なりますので確認しておきましょう。

UR賃貸住宅の申込み資格に含まれる収入要件は、世帯で申込む場合、家賃8万2500円未満であれば家賃の4倍の月収、家賃8万2500円以上20万円未満であれば33万円以上の月収、家賃20万円以上であれば40万円の月収が必要です。例として、家賃6万円の物件の基準月収額は24万円です。単身で申込む場合は、家賃6万2500円未満であれば家賃の4倍の月収、家賃6万2500円以上20万円未満であれば25万円の月収、家賃20万円以上であれば40万円の月収が必要です。例として家賃5万円の物件の基準月収額は20万円です。

さらに、大学生にも適用されるお得な家賃プランが用意されています。例えば、契約者が35歳以下の一人暮らし世帯も対象となる「U35割」は、3年間の定期借家契約で通常よりも家賃がお得になります。

<U35割> 35歳以下の方を対象としたお得な家賃別ウィンドウで開きます
3年間限定で、お得な家賃で借りられます。対象は契約者が35歳以下の世帯。学生、単身、夫婦、子育て世帯も対象です。なお配偶者以外の同居者には一定の条件があります。
※3年間の定期借家契約
<URライト(定期借家)>別ウィンドウで開きます
契約期間の満了により、契約が更新されることなく確定的に終了する契約。期間中の家賃変更がなく、3年間お得な家賃で借りられます。最初から借りる期間が決まっている人、いろいろな物件に住んでみたい人などにおすすめのプランです。
<ハウスシェアリング制度>PDFで開きます
友達など家族以外の単身者同士の入居について、原則2名まで契約ができます(1K、1DKおよび1LDKの住宅では2名が限度となります。住宅形式に応じて3名以上でも同居が可能。ただし居室数=最大人数となります)。友人同士やカップルでのルームシェアなど、さまざまな住まい方に対応しています。
代表者が契約するのではなく、シェアする入居者全員が契約者となるため、それぞれの平均月収額が一定額以上であるなどの申込資格に該当すれば入居が認められます。満18歳以上の学生の場合は、平均月収額が条件に満たなくても申し込み可能な場合があるため、学生でもルームシェアをして暮らすことができます。

初期費用が抑えられるUR賃貸住宅で、新生活を無理なくスタート!

自分だけの部屋選びは、とても楽しい経験になるはず。でも、一人暮らしには、新しい家具や家電、キッチン用品など何かと物入りに。しかも賃貸借契約時には家賃の支払い以外にも、さまざまな諸経費が必要になることを忘れてはいけません。仕送りや奨学金、アルバイトの収入で余裕をもって家賃を支払える、無理のない物件選びからスタートしましょう。

初期費用を抑えられるUR賃貸住宅なら、新生活も無理なく始められるはずです。また、ワンルーム(1R)や1K、1DKなど、単身者向けの部屋も取りそろえており、HPでは希望する地域、間取り、家賃の範囲など、詳細な条件から物件を探せます。もし物件選びで悩むことがあれば、各エリアにあるUR賃貸ショップや営業センターで、ハウジングアドバイザーに相談を。一人暮らしにぴったりの住まいが見つかるでしょう。

監修/福一 由紀

大学生の一人暮らしに関するよくある質問(FAQ)

Q.大学生が一人暮らしをする際に初期費用は最低いくら必要ですか?
A.一般的には家賃の2~6カ月分(約30万円前後)が必要ですが、敷金・礼金なしの物件や、仲介手数料が不要なUR賃貸住宅などを選べば、10万円台~20万円程度に抑えることも可能です。
Q.一人暮らししている大学生の仕送りの平均額はどれくらい?
A.月の仕送り額の平均は7万2350円です(全国大学生活協同組合連合会による調査)。ただし、家賃やアルバイト収入の有無によって大きく異なります。
Q.大学生が一人暮らしする際の部屋探しはいつから始めるべきですか?
A.一般入試の場合は合格発表後すぐに動き出す必要があります。推薦入試などで進路が早く決まっている場合は、年明け~2月上旬に探し始めると、条件の良い物件が見つかりやすくなります。
Q.住民票は実家から移さないといけませんか?
A.原則として、進学を機に引っ越す場合は住民票を移す義務があります(転入から14日以内)。移さないと、運転免許証の取得・更新や、選挙の投票が居住地でできないなどのデメリットが生じることがあります。
Q.インターネット環境はどうすれば良いですか?
A.オンライン授業や動画視聴のために必要なので、「インターネット完備(無料)」の物件を選ぶか、自分で光回線やホームルーターを契約する必要があります。入居後すぐに使いたい場合は、回線工事不要のホームルーターが便利です。
Q.ワンルーム(1R)と1K、どちらがおすすめですか?
A.自炊をするなら、キッチンと居室がドアで仕切られている「1K」がおすすめです。料理のにおいが部屋に充満しにくく、玄関から室内が丸見えにならないメリットがあります。家賃を抑えたい場合は「ワンルーム」が有利です。
Q.学生だけでも入居できるってほんとう?
A.収入要件を満たさない学生の方(大学・専門学校・専修学校に在学する満18歳以上の方)でも、扶養等親族の方が一定要件を満たせばお申込みいただけます。
詳しくはURの店舗にお問い合わせください。
記事のまとめ

大学生の一人暮らし。新生活に必要な費用の目安や物件選びのコツを紹介!

  • ・大学生一人暮らしの平均的な家賃は5万6090円。都心に近づくほど高くなる傾向に
  • ・一人暮らしで節約するには、固定費の見直しや学割制度を活用すること
  • ・物件選びは実際に目で見て確認できる内見を可能な限り行うこと
  • ・初期費用が抑えられるUR賃貸住宅なら、新生活を無理なく始められる

お使いのブラウザによってリンクが機能しない場合があります


あなたにおすすめの記事
新着記事
あなたにおすすめの記事はこちら

URくらしのカレッジとは

URくらしのカレッジはUR賃貸住宅がお届けする、くらしのヒントがつまった情報サイト。

説明を見る

URのことを知ろう