香里ヶ丘東(香里(E地区))
団地のくらし

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3駅からバス利用できる便利なアクセスで通勤・通学も快適です

「香里ヶ丘東」 外観

香里ニュータウンは昔のままの団地と、新しく生まれた団地が仲良く一つの街をつくっている、歴史と活気のある街です。

その中の一つ、「香里ヶ丘東」は京阪本線「枚方市駅」・「枚方公園駅」・「香里園駅」からバスでそれぞれ8~15分、「香里橋バス停」下車で徒歩2~6分の場所に位置しています。住棟によっては「藤田川バス停」など、ほかの停留所の利用が便利なところもあります。どの駅からも路線バスの本数は豊富で、また深夜バスの運行もあるので安心です。

「枚方市駅」より京阪「京橋駅」まで特急利用で14分、京阪「淀屋橋駅」へも22分。京阪「天満橋駅」で乗り換えれば京阪中之島線も利用できます。「枚方市駅」には特急も停車し、京都の京阪「三条駅」へも30分です。

また、団地の近くを第二京阪道路や国道168号、枚方バイパスなどが通っているため、車でのアクセスも便利です。

交通の便も良く、緑に包まれた静かな環境なのでとても住みやすい街です。

緑の多い、ゆったりとした街です
昭和のレトロ感漂う雰囲気の良い団地です

2015年度グッドデザイン賞受賞!“懐かしいけど、新しい”団地の魅力を引き出す

古いからこそぬくもりがある。新しいからこそ心地よい。団地の良さを生かしたリノベーション住宅、【暮粋(Kura-Chic)】。

2015年度グッドデザイン賞を受賞した【暮粋】のコンセプトは、“団地ならではの魅力的なデザインを受け継ぎながら、現代のライフスタイルにもフィットする設備を加えた新しい暮らし方”。かつての“懐かしさ”はそのままに、ぬくもりを感じるアイテムたちを可能な限り残し、水まわりなどは現代の暮らしに合わせ、使い勝手の良い住まいにリノベーションされています。

また、「色が暮らしを粋にする」をテーマに、各部屋にアクセントカラーをプラスすることで“新しさ”を感じる室内に蘇らせました。多世代のライフスタイルにフィットするクラシカルな内装デザインや、シックでスタイリッシュな和モダンの空間。まさに“粋(しっく)”な暮らし、そのものです。

“懐かしいけど、新しい”暮らしが「香里ヶ丘東」にはあります。

ゆったりと食事を楽しみたくなる、日が差し込むダイニング
アンティーク家具とも相性が良い、和モダンな空間です
懐かしさを演出する、さび朱色の木枠と明るい小豆色の襖
台所照明は時を重ねてきた懐かしいアイテムたちが暮らしにぬくもりを添えます
シックな家具とも相性が良い、スタイリッシュな空間が演出されています
観葉植物や木製家具との相性が良い、居心地の良いリビング

団地の周囲もゆとりの住環境で快適な住まい

「香里ヶ丘東」の周りには毎日の生活に欠かせない商業施設や公共施設などが数多く立ち並んでいます。

スーパーやショッピングセンターは徒歩圏内に3軒もあり、総合病院や専門医院も充実しているので、万一の時も安心です。金融機関や市役所の「香里ケ丘支所」が近く、また家族で元気に遊んだり、趣味を楽しんだり、暮らしにゆとりをくれる施設がたくさんあります。

小学校や中学校も近く、「香里ヶ丘東公園」や「桑ケ谷公園」などもあり、敷地内にも子どもが自由に遊べる広場も点在していて、子育てファミリーにはとてもやさしい環境です。

バスで「枚方市駅」前まで出れば、ほかにも大きなショッピングモールなどがたくさん。

いろいろな生活利便施設が身近にあり、充実した毎日が送れる街、「香里ヶ丘東」。そんなゆとりの住環境も魅力の一つです。

毎日の買い物に便利なスーパーマーケット「トップワールド 香里ヶ丘店」
スーパーマーケット「万代 香里ヶ丘店」
「開成小学校」もすぐ近くです
団地内には子どもが遊べる広場も充実しています

“枚方らしさ”を満喫できる人気スポットがたくさんあります

枚方のランドマークといえばまず「ひらかたパーク」は外せません。1910年(明治43年)に開園された100年以上の歴史のある遊園地で、「枚方公園駅」を降りればもう目の前、年間来場者数100万人を超える関西でも屈指の人気スポットです。

アトラクションもジェットコースターやメリーゴーラウンド、ミニ動物園やバラ園などもあり大人も子どもも楽しめます。夏にはプール、冬はスケートリンクも開設され、1年中たくさんの人でにぎわっています。

趣向を凝らした映画とのコラボレーションポスターも人気で、“ひらパー”は枚方の代名詞となっているといっても過言ではありません。

 

「枚方市駅」前には書店・レンタル店を中核とした大型複合商業施設「枚方T-SITE」があります。TSUTAYA(蔦屋書店)創業の街に建てられた施設には書店やレンタル店はもちろん、雑貨店や飲食店も。

 

香里ニュータウンの周りには“枚方八景”にも選ばれた並木道が多くあり、「けやき通り」や「いちょう通り」などの愛称に名を残しています。年輪を重ねた木々は太く大きく育ち、まるで団地を守っているようなそんな力強さすら感じさせる圧巻の光景です。

ほかにも、ソメイヨシノ、トウカエデ、ナンキンハゼ、キョウチクトウ、シダレヤナギなどの街路樹が春の新緑、秋の紅葉など、四季それぞれに鮮やかな彩りを見せ、住民たちを楽しませています。

枚方のランドマーク的存在“ひらパー”こと「ひらかたパーク」
TSUTAYA(蔦屋書店)が運営する複合商業施設「枚方T-SITE」
ソメイヨシノの並木道は春の風物詩ともいえる光景です
通りの愛称となり、みんなに愛されるケヤキ並木は秋には鮮やかなトンネルのように色づきます
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