工事進捗

現在の工事状況

  • 2017年12月10日

     地下躯体工事では、鉄筋を組む作業等を行い、底面部分に耐圧盤を作っています。
     また、今後工事が進み作業員の数が増えるため、仮設店舗裏(南側)に新しい詰所を設置しています。

  • 2017年11月15日

     総量約20万m3の土砂を搬出した掘削工事が10月をもって終了しました。11月からは地下躯体工事(建物本体の地下)の工事に入りました

  • 2017年10月12日

     約19万m3、予定の約95%を掘り終えました。10月中には掘削工事が完了する予定です。また、100トンクレーンを搬入し、今後は本格的に地下躯体工事に入ります

  • 2017年9月13日

     9月12日現在、約16万m3、全体の約8割を掘り終えました。予定よりも少し進んで順調に掘削しており、残りはあと約4万m3です

  • 2017年8月18日

     約13.5m3、全体の約7割を掘り終えました。お盆期間前後に降り続いた雨の影響を受けることなく、予定より5千m3進んで作業を行っています

  • 2017年7月14日

     現在は、5段階に分けて行う掘削工事のうち第3段階の途中です。土の量では予定のほぼ2分の1が掘り終わりました。
     周辺の工事につきましては、北側及び西側の区道拡幅予定位置に仮囲いを後退させました。それに伴い工事用の7か所のゲートが整備されました。

  • 2017年6月14日

     現在は、5段階に分けて行う掘削工事のうち第2段階がおおむね終わったところです。掘削する土砂の量では、ほぼ3分の1を掘り終えました。周辺工事については、北側および西側の新宿区道沿いの工事用仮囲い塀の位置を拡幅予定位置に移動しました。それに伴い、工事用ゲートの整備を行っております。ご迷惑をおかけいたしますが、引き続きご協力よろしくお願いいたします。

  • 2017年5月14日

  • 2017年4月15日

     現場では4月から建物地下部分の掘削工事が始まりました。掘削は 10 月頃まで約7カ月間にわたり段階的に行われ、一番深い箇所で約 20m(一般的建物の7階程度)まで掘り下げます。掘削する土砂の総量は約 21 万 m3(東京ドームの約6分の1個分)、5月下旬までの第一次掘削工事では一日約 1,200m3 の土砂が搬出されます。
     一日にトラック約250台分の土を搬出しています。頻繁に車輌が出入りしますが安全には十分留意し、搬出時にはタイヤを洗うなどして道路をきれいに保ち、近隣の皆様にご迷惑をかけない配慮も行っております。
     なお、掘削に先立ち周辺が崩れないよう、鋼材で補強した地中連続壁を建物周囲に構築する「山留工事」を完了しております。
    (撮影:大成建設(株))

  • 2017年3月16日

  • 2017年2月15日

  • 2017年1月

     現在、現場では建物地下 部分の工事を中心に行って います。
     山留工事とは、地中部分 を掘削する場合に、掘削した周辺が崩れないように、強固な壁をつくる工事です。
     当地区の建物は、竣工後四谷エリアで最も高い建物となりますが、皆様に安全・快適にご利用、お住みいただけるよう、工事を進めています!
    (撮影:大成建設(株))

  • 2016年12月10日

  • 2016年11月16日

  • 2016年10月15日

  • 2016年9月15日

  • 2016年8月

     ⻑い⼯事期間中、⽩い仮囲いを置くだけでなく、道⾏く⼈の⽬を楽しませ、周辺地域の⽅も「これから何ができるのだろう」と四⾕のこれからに期待して頂く環境づくりを⽬指して、仮囲いにデザインを施しました。