From Editors「UR PRESS」はパソコンやスマートフォンでもご覧いただけます。誌面にはない巻頭インタビューの動画なども掲載しています。ぜひご覧ください。「UR PRESS」オンライン版もお楽しみください!UR PRESSで検索「UR PRESS」を定期購読しませんか?「UR PRESS」はUR都市機構のさまざまな取り組みをご紹介するだけでなく、著名人のインタビューやエッセイなど読み物も充実したPR誌。定期購読をお申し込みいただきますと、ご自宅や職場などご指定の住所に本誌を毎号、無料でお届けします。ぜひお申し込みください。https://www.ur-net.go.jp/aboutus/publication/web-urpress85/index.htmlUR INFORMATIONUR都市機構からのお知らせ 今号は東日本大震災から15年、熊本地震から10年というテーマで、URの取り組みについてご紹介しました。東日本大震災に関する取材のピークは寒さ真っ盛りの1、2月。とにかく足の冷えと戦いながら取材していたことを思い出します。一方、熊本地震に関する取材は3月上旬。徐々に温かくなってきた頃の取材となり、図らずも季節の移り変わりを感じながら制作する号となりました。記事だけでは伝えきれない、UR職員の復興に対する想いが、少しでも皆さまに伝わりましたら幸いです。 (UR都市機構・広報担当H・N)送付情報の変更・購読停止フォーム定期購読お申し込みフォーム「UR PRESS」86号は2026年7月末発行予定です。次号のお知らせNEWS「TAKANAWA GATEWAY CITY」グランドオープン「OIMACHI TRACKS」まちびらき3NEWSURの若手職員の研究成果をまとめた書籍『まちに生きるローカル商店』が刊行されましたU編著:URローカル商店研究会発行:ユウブックス価格:2,300円+税れました。銭湯、駄菓子屋、豆腐屋、文具店……、なくなりそうでなくならない、まちなかの魅力的な14のお店を「ローカル商店」と称してピックアップ。どのように存続の危機を乗り越えて生き残ってきたのか、その工夫やまちとの関係性について、分析・考察も加えながら紹介しています。 まちづくり・事業承継にご興味のある方はもちろん、ローカル商店に関心のある方にも楽しんでいただける、魅力的で持続可能なまちの実現を目指すための一冊です。Rの若手職員の研究成果をまとめた書籍『まちに生きるローカル商店』が1月末に刊行さWAY CITY」(品川駅北周辺地区)がグランドオープン、品川区の「OIMACHI TRACKS」(広町二丁目地区)がまちびらきを行いました。 TAKANAWA GATEWAY CITYでは、昨年3月に開業した高輪ゲートウェイ駅改札を出てすぐの 「THE LINKPILLAR 1」 に続き、文化創造・発信施設 「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」や大規模複合棟 「THE LINKPILLAR 2」がオープン。URはこれらの街区内で道路を新設し、まちづくりを支えました。 大井町駅では、駅直結の複合施設「OIMACHI TRACKS」のオープンに合わせて、URは交通広場や道路の整備を行い、駅周辺の回遊性向上を図りました。URは引き続き、関係者との連携のもと、品川エリアのまちづくりを進めてまいります。月28日、URが施行する土地区画整理事業地区内で、JR東日本が開発する東京都港区の「TAKANAWA GATE グランドオープンした大規模複合施設「TAKANAWA GATEWAY CITY」(高輪ゲートウェイシティ)。写真提供:JR東日本30UR PRESS vol.85
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