UR都市機構

平成30年度URひと・まち・くらしシンポジウム

平成30年度URひと・まち・くらしシンポジウム UR技術・研究報告会

東京会場

大阪会場

東京会場

日経ホール
  • 住所 東京都千代田区大手町1-3-7
  • アクセス [地下鉄]
  • 【東京メトロ】
    千代田線…「大手町駅」神田橋方面改札より徒歩約2分 
    丸ノ内線…「大手町駅」サンケイ前交差点方面改札より徒歩5分
    半蔵門線…「大手町駅」大手町方面改札より徒歩約5分
    東西線 …「大手町駅」中央改札より徒歩約9分
    「竹橋駅」4番出口より徒歩約2分
  • 【都営地下鉄】
    三田線 …「大手町駅」大手町方面改札より徒歩約6分
  • 地下鉄「大手町駅」下車C2b出口直結
  • 東京会場は終了致しました。
    多くの方々にご来場頂きましてありがとうございました。

大阪会場

  • 住所
    大阪府大阪市北区角田町8-7
    阪急百貨店うめだ本店9階
  • アクセス
    ・JR「大阪」駅から徒歩約4分
    ・阪急・阪神「梅田」駅から徒歩約3分
    ・地下鉄御堂筋線「梅田」駅から徒歩約2分
    ・地下鉄谷町線「東梅田」駅から徒歩約2分
  • 大阪会場は終了致しました。
    多くの方々にご来場頂きましてありがとうございました。

東京会場
tokyo

東京会場概要

  • 開催名称
    • 平成30年度 URひと・まち・くらしシンポジウム (UR技術・研究報告会)
  • テーマ
    • 「未来の暮らしを考える —次の時代の暮らしとまちづくり—」
  • 開催日時
    • 2018年10月23日(火)13:00~18:35(会場12:30)
  • 会場名
    • 日経ホール 東京都千代田区大手町1-3-7
  • アクセス
    • 地下鉄「大手町駅」下車C2b出口直結
  • 定員
    • 610名  [入場無料]
  • 申し込み〆切り
    • 10月19日(金)
      ※お席に余裕がある場合は、当日受付を行います。

プログラム

10月23日(火)日経ホール

開始時間 報告課題名
13:00 開会挨拶
13:10
14:40 休憩
14:55 住まいの再建、くらしの再建
—東日本大震災災害公営住宅 コミュニティ形成に向けて—

本社 震災復興支援室 事業管理課 宮川 拓也
15:10 虎ノ門周辺の未来を創る
—国際競争力強化に向けた都心部のまちづくり—

東日本都市再生本部 都心業務部 虎ノ門エリア計画第1課 遠藤 翔太
15:25 SNSアプリと連携した団地・街を元気にする仕組みづくり
—千葉県八千代エリアにおけるコミュニティ形成の取組み—

東日本賃貸住宅本部 千葉エリア経営部 山口 和人
15:40 日本の都市開発ノウハウを世界へ
—日本企業による都市開発・不動産開発の海外展開を支援する—

本社 海外展開支援室 事業支援課 小西 貴宏
15:55 ポスターセッション解説
16:05 休憩・ポスターセッション(ロビーにて質疑応答)
16:25 環境配慮に関する取組み
—環境にやさしいまちと住まいづくり—

本社 技術・コスト管理部 都市環境計画課 鈴木 悠
16:40 グリーンインフラを活用したまちづくり
—暮らしを豊かにする自然の力—

本社 技術・コスト管理部 技術調査課 鈴木 梢
16:55 UR賃貸住宅における耐震化に向けた取組み
—過去の地震被害と来たるべき大地震に備えて—

本社 技術・コスト管理部 設計課 田沼 毅彦
17:10 休憩・ポスターセッション(ロビーにて質疑応答)
17:25
18:25 閉会挨拶

特別プログラム

最新テクノロジーで変わる未来の暮らし—暮らしの豊かさとは何か— 13:10~14:40

IoT・AIなどの最新テクノロジーの専門家である坂村氏と、暮らし・住まいの専門家である篠原氏に、最新テクノロジーが未来の暮らしをどう変えるのか、暮らしの豊かさとは何かなどについてご対談いただきます。

坂村 健氏
KEN SAKAMURA
INIAD(東洋大学情報連携学部)
学部長
篠原 聡子氏
SATOKO SHINOHARA
日本女子大学家政学部住居学科教授
/空間研究所主宰
当日の様子:特別プログラム
坂村 健 氏
篠原 聡子 氏
特別プログラムの様子
特別プログラムの様子

パネルディスカッション

これまでの10年間とこれからの未来(団地空間の魅力)
—フォト&スケッチ展 応募作品を用いた動画から見るUR団地— 17:25~18:25

10年目を迎えるフォト&スケッチ展とのコラボプログラムとして、大学生が作成した動画を上映しながら、団地や未来についてパネルディスカッションを行います。人々が団地のどこに着目しているか、団地の空間がどのように活用されてきたかを紐解きながら、様々な有識者の方々と大学生により、これまでの団地の魅力と、今後求められる姿をお話しいただきます。

池邊 このみ氏
KONOMI IKEBE
コーディネーター
千葉大学大学院教授
ランドスケーププランナー
佐々木 誠氏
MAKOTO SASAKI
パネリスト
日本工業大学建築学部
建築学科教授
柿原 優紀氏
YUUKI KAKIHARA
パネリスト
編集者/ローカルイベント
ディレクター/
tarakusa株式会社 代表取締役/
Happy Outdoor Wedding代表

上記、コーディネーター、パネリストの他
動画を作成していただいた日本工業大学建築学部建築学科の学生2名(制作グループ代表)にご登壇いただきます。
また、UR職員によりフォト&スケッチ展についてのご紹介と10年間の応募作品の分析を報告します。

当日の様子:パネルディスカッション
コーディネーター 池邊 このみ 氏
パネリスト 柿原 優紀 氏
パネリスト 佐々木 誠 氏
日本工業大学建築学部建築学科 学生 (田島氏・佐藤氏)
パネルディスカッションの様子
パネルディスカッションの様子
当日の様子:その他(課題等)
開会の挨拶 副理事長 石渡 廣一
UR職員による報告
UR職員による報告
UR職員による報告
会場の様子
会場の様子
企画展の様子
ポスターセッションコーナー
報告課題の質疑応答の様子
閉会の挨拶 技術・コスト管理部 技術連携推進役 播磨 啓至

大阪会場
osaka

大阪会場概要

  • 開催名称
    • 平成30年度 URひと・まち・くらしシンポジウム (UR技術・研究報告会)
  • テーマ
    • 「未来の暮らしを考える —次の時代の暮らしとまちづくり—」
  • 開催日時
    • 2018年10月16日(火) 13:00~18:15
  • 会場名
    • 阪急うめだホール
  • アクセス
    • JR「大阪」駅から徒歩約4分
      阪急・阪神「梅田」駅から徒歩約3分
      地下鉄御堂筋線「梅田」駅から徒歩約2分
      地下鉄谷町線「東梅田」駅から徒歩約2分
  • 定員
    • 408名 [入場無料]
  • 申し込み〆切り
    • 10月12日(金)
      ※お席に余裕がある場合は、当日受付を行います。
  • 大阪会場は終了致しました。
    多くの方々にご来場頂きましてありがとうございました。

プログラム

10月16日(火)阪急うめだホール

開始時間 報告課題名
13:00 開会挨拶
13:10
14:20 休憩
14:35 住まいの再建、くらしの再建
—東日本大震災災害公営住宅 コミュニティ形成に向けて—

本社 震災復興支援室 事業管理課 宮川 拓也
14:50 虎ノ門周辺の未来を創る
—国際競争力強化に向けた都心部のまちづくり—

東日本都市再生本部 都心業務部 虎ノ門エリア計画第1課 遠藤 翔太
15:05 SNSアプリと連携した団地・街を元気にする仕組みづくり
—千葉県八千代エリアにおけるコミュニティ形成の取組み—

東日本賃貸住宅本部 千葉エリア経営部 山口 和人
15:20 日本の都市開発ノウハウを世界へ
—日本企業による都市開発・不動産開発の海外展開を支援する—

本社 海外展開支援室 事業支援課 小西 貴宏
15:35 ポスターセッション解説
15:45 休憩・ポスターセッション(ロビーにて質疑応答)
16:05 環境配慮に関する取組み
—環境にやさしいまちと住まいづくり—

本社 技術・コスト管理部 都市環境計画課 鈴木 悠
16:20 グリーンインフラを活用したまちづくり
—暮らしを豊かにする自然の力—

本社 技術・コスト管理部 技術調査課 鈴木 梢
16:35 UR賃貸住宅における耐震化に向けた取組み
—過去の地震被害と来たるべき大地震に備えて—

本社 技術・コスト管理部 設計課 田沼 毅彦
16:50 休憩・ポスターセッション(ロビーにて質疑応答)
17:05
18:05 閉会挨拶

特別プログラム

コミュニティとテクノロジーが織りなす『なつかしい未来』
—「自立」と「共生」の両立とは— 13:10~14:20

様々なアプローチによって「暮らしの場」づくりに取組まれる甲斐氏に、「コミュニティ」と「テクノロジー」、それぞれを相反させず両立させることで生まれる可能性に焦点を当て、未来の暮らしについてご講演いただきます。

甲斐 徹郎氏
TETSURO KAI
株式会社チームネット 代表取締役
建築・まちづくりプロデューサー
当日の様子:特別講演
甲斐 徹郎 氏
特別プログラムの様子
特別プログラムの様子

パネルディスカッション

これまでの10年間とこれからの未来(団地の暮らし・コミュニティ)
—フォト&スケッチ展 応募作品を用いた動画から見るUR団地— 17:05~18:05

10年目を迎えるフォト&スケッチ展とのコラボプログラムとして、大学生が作成した動画を上映しながら、団地や未来についてパネルディスカッションを行います。人々が団地のどこに着目しているか、団地でどんな暮らしが営まれてきたかを紐解きながら、様々な有識者の方々と大学生により、これまでの団地の魅力と、今後求められる姿をお話しいただきます。

池邊 このみ氏
KONOMI IKEBE
コーディネーター
千葉大学大学院教授
ランドスケーププランナー
大西 みつぐ氏
MITSUGU ONISHI
パネリスト
写真家
大阪芸術大学客員教授
杉本 容子氏
YOKO SUGIMOTO
パネリスト
株式会社ワイキューブ・ラボ
代表取締役/都市魅力プランナー

上記、コーディネーター、パネリストの他
動画を作成していただいた、日本工業大学建築学部建築学科の学生2名(制作グループ代表)にご登壇いただきます。
また、UR職員よりフォト&スケッチ展についてのご紹介と10年間の応募作品の分析を報告します。

当日の様子:パネルディスカッション
コーディネーター 池邊 このみ 氏
パネリスト 大西 みつぐ 氏
パネリスト 杉本 容子 氏
日本工業大学建築学部建築学科 学生(頼氏)
日本工業大学建築学部建築学科 学生(佐藤氏)
パネルディスカッションの様子
当日の様子:その他(課題等)
開会の挨拶 西日本支社 支社長 新居田 滝人
UR職員による報告
UR職員による報告
UR職員による報告
会場の様子
ポスターセッションコーナー
課題報告の質疑応答の様子
閉会の挨拶 西日本支社 塩野 孝行 副支社長

企画展 [東京会場 大阪会場 ホワイエにて] 

「フォト&スケッチ展の10年間の歩みから、これからの暮らしを考える」

URが10年間開催してきたフォト&スケッチ展の過去の受賞作品や子供達からの応募作品の一部を展示します。その他、応募作品を用いて大学生が作成した動画の上映を行います。

CPD認定

本シンポジウムは、公益社団法人日本都市計画学会のCPD認定を受けております。
また、日本都市計画学会以外の下記団体でも認定が受けられます。

・公益社団法 空気調和・衛生工学会
・一般社団法人 建設コンサルタンツ協会
・JGS 公益社団法人 地盤工学会
・一般社団法人 森林・自然環境技術者教育会
・一般社団法人 全国上下水道コンサルタント協会
・一般社団法人 全国土木施工管理技士会連合会
・GEO-Schooling net 土質・地質技術者の生涯学習ネット
・公益社団法人 土木学会
・一般社団法人 日本環境アセスメント協会
・公益社団法人 日本技術士会
・公益社団法人 日本建築士会連合会
・公益社団法人 日本造園学会
・公益社団法人 農業農村工学会

※取得単位及び発行方法は、各団体で異なりますので所属されている団体にご確認ください。

主催:独立行政法人都市再生機構

共催:一般財団法人都市再生共済会

お問い合わせ

独立行政法人都市再生機構

本社 技術コスト・管理部 技術調査課
TEL:045-650-0659
MAIL:rd-houkokukai@ur-net.go.jp
9:15~17:40(土・日・祝日を除く)

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