UR都市機構

令和元年度 URひと・まち・くらしシンポジウム

令和元年度 URひと・まち・くらしシンポジウム UR技術・研究報告会

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東京会場

東京会場事前申し込み

※事前申込みを終了いたしました。お席に余裕がある場合は当日受付を行います。

大阪会場

大阪会場事前申し込み

※事前申込みを終了いたしました。お席に余裕がある場合は当日受付を行います。

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東京会場

日経ホール
  • 住所
    東京都千代田区大手町1-3-7
  • アクセス [地下鉄]
    地下鉄「大手町駅」下車C2b出口直結
  • 【東京メトロ】
    千代田線…「大手町駅」神田橋方面改札より徒歩約2分 
    丸ノ内線…「大手町駅」サンケイ前交差点方面改札より徒歩5分
    半蔵門線…「大手町駅」大手町方面改札より徒歩約5分
    東西線 …「大手町駅」中央改札より徒歩約9分・「竹橋駅」4番出口より徒歩約2分
  • 【都営地下鉄】
    三田線 …「大手町駅」大手町方面改札より徒歩約6分

大阪会場

  • 住所
    大阪府大阪市北区角田町8-7
    阪急百貨店うめだ本店9階
  • アクセス
    ・JR「大阪」駅から徒歩約4分
    ・阪急・阪神「大阪梅田」駅から徒歩約3分
    ・地下鉄御堂筋線「梅田」駅から徒歩約2分
    ・地下鉄谷町線「東梅田」駅から徒歩約2分

東京会場
tokyo

東京会場概要

  • 開催名称
    • 令和元年度 URひと・まち・くらしシンポジウム (UR技術・研究報告会)
  • テーマ
    • 「元気なまちをデザインする — 人と地域のつながりが未来を創る —」
  • 開催日時
    • 2019年10月16日(水)13:00~17:20(開場12:30)
  • 会場名
    • 日経ホール 東京都千代田区大手町1-3-7
  • アクセス
    • 地下鉄「大手町駅」下車C2b出口直結
  • 定員
    • 610名  [入場無料]
  • 申し込み〆切り
    • 10月11日(金)
      ※お席に余裕がある場合は、当日受付を行います。
      ※定員に達した場合は事前に申込みを終了する場合があります。 予めご了承ください。

プログラム

10月16日(水)日経ホール

開始時間 報告課題名
13:00 開会挨拶
13:10
14:10 「食」と「つなぐ」がテーマの活動拠点
— 「はなみがわLDK+」を通じたコミュニティ活性化 —
東日本賃貸住宅本部 千葉エリア経営部 ウェルフェア推進課 小林 沙佳子
14:25 新しい都市再生の取組み
— まちリノベ@福山 —
西日本支社 都市再生業務部 中国まちづくり支援事務所 広島都心部再生課 賀満田 将悟
14:40 災害からの速やかな復旧に向けて
— 今、URに求められていること —
本社 災害対応支援室 望月 浩史
14:55 ポスターセッション解説
15:00 休憩・ポスターセッション(ロビーにて質疑応答)・企画展
15:30 URが推進する研究開発とUR賃貸住宅の長寿命化に係る研究開発について
本社 技術・コスト管理部 技術調査課 山﨑 信吾
16:00 Open Smart UR
— UR2030 IoT・AIの未来の住まい —
本社 技術・コスト管理部 設計課 村上 修一
16:15
17:15 閉会挨拶

特別プログラム

団地はまちのおもちゃ箱 13:10~14:10

「まちの元気は雑多性から生まれる」という山田氏より、団地の可能性についてご講演いただきます。

編集者・評論家
山田 五郎氏
1958年生まれ
大学卒業後、講談社の編集長を経てフリーに。
現在は西洋美術やまちづくりなど幅広い分野で活躍。           

パネルディスカッション

ダンチの未来をデザインする 16:15~17:15

日本の将来を担う学生が提案した作品を元に、団地の未来についてディスカッションします。

パネリスト
渡辺 真理氏
Makoto Watanabe
法政大学 デザイン工学部建築学科 教授
(撮影:青木 大)
西周 健一郎
Kenichiro Saisyu
UR都市機構 統括役
学生パネリスト

2019年度日本建築学会設計競技「ダンチを再考する」全国入選作品の制作グループです。

作品名:ソラニワ団地-住む下町、集う上町
【日本大学】高橋 朋、鈴木 俊策、増野 亜美  【日本大学大学院】渡邉 健太郎

作品名:団地アソビバ計画-消えゆく仁川スターハウスの再生
【神戸大学大学院】中倉 俊、植田 実香、王 憶伊

大阪会場
osaka

大阪会場概要

  • 開催名称
    • 令和元年度 URひと・まち・くらしシンポジウム (UR技術・研究報告会)
  • テーマ
    • 「元気なまちをデザインする — 人と地域のつながりが未来を創る —」
  • 開催日時
    • 2019年10月23日(水) 13:00~17:50(開場12:30)
  • 会場名
    • 阪急うめだホール
  • アクセス
    • JR「大阪」駅から徒歩約4分
      阪急・阪神「大阪梅田」駅から徒歩約3分
      地下鉄御堂筋線「梅田」駅から徒歩約2分
      地下鉄谷町線「東梅田」駅から徒歩約2分
  • 定員
    • 408名 [入場無料]
  • 申し込み〆切り
    • 10月18日(金)
      ※お席に余裕がある場合は、当日受付を行います。
      ※定員に達した場合は事前に申込みを終了する場合があります。 予めご了承ください。

プログラム

10月23日(水)阪急うめだホール

開始時間 報告課題名
13:00 開会挨拶
13:10
14:40 「食」と「つなぐ」をテーマとした活動拠点
— 「はなみがわLDK+」を通じたコミュニティ活性化 —
東日本賃貸住宅本部 千葉エリア経営部 ウェルフェア推進課 小林 沙佳子
14:55 新しい都市再生の取組み
— まちリノベ@福山 —
西日本支社 都市再生業務部 中国まちづくり支援事務所 広島都心部再生課 賀満田 将悟
15:10 災害からの速やかな復旧に向けて
— 今、URに求められていること —
本社 災害対応支援室 望月 浩史
15:25 ポスターセッション解説
15:30 休憩・ポスターセッション(ロビーにて質疑応答)・企画展
16:00 URが推進する研究開発とUR賃貸住宅の長寿命化に係る研究開発について
本社 技術・コスト管理部 技術調査課 山﨑 信吾
16:30 Open Smart UR
— UR2030 IoT・AIの未来の住まい —
本社 技術・コスト管理部 設計課 村上 修一
16:45
17:45 閉会挨拶

特別プログラム

新しい日本の住文化 再生・創造の実践とデザイン 13:10~14:40

建築やコミュニティづくりの専門家をお招きし、新しい日本の住文化について継承すべきものや、新たに創造していくものなどについて対談形式でお話いただきます。

星田 逸郎氏
Itsuro Hoshida
株式会社星田逸郎空間都市研究所
荒 昌史氏
Masafumi Ara
株式会社HITOTOWA
奥河 洋介氏
Yousuke Okugawa
株式会社HITOTOWA
吉原 勝己氏
Katsumi Yoshihara
株式会社スペースRデザイン

パネルディスカッション

ダンチの未来をデザインする 16:45~17:45

日本の将来を担う学生が提案した作品を元に、団地の未来についてディスカッションします。

パネリスト
渡辺 真理氏
Makoto Watanabe
法政大学 デザイン工学部建築学科 教授
(撮影:青木 大)
西周 健一郎
Kenichiro Saisyu
UR都市機構 統括役
学生パネリスト

2019年度日本建築学会設計競技「ダンチを再考する」全国入選作品の制作グループです。

作品名:ゴキンジョサイコウ-住戸をヘヤに分解し、サ高住化する
【名古屋工業大学大学院】中山 真由美

作品名:住工共住-まちのストックによる「暮らし」と「モノづくりの原風景」の再考
【愛知工業大学】服部 秀生、市村 達也、伊藤 謙

企画展 [東京会場 大阪会場 ホワイエにてパネルを展示] 

CPD認定

本シンポジウムは、公益社団法人日本都市計画学会のCPD認定を受けております。
また、日本都市計画学会以外の下記団体でも認定が受けられます。

・公益社団法 空気調和・衛生工学会
・一般社団法人 建設コンサルタンツ協会
・JGS 公益社団法人 地盤工学会
・一般社団法人 森林・自然環境技術者教育会
・一般社団法人 全国上下水道コンサルタント協会
・一般社団法人 全国土木施工管理技士会連合会
・GEO-Schooling net 土質・地質技術者の生涯学習ネット
・公益社団法人 土木学会
・一般社団法人 日本環境アセスメント協会
・公益社団法人 日本技術士会
・公益社団法人 日本建築士会連合会
・公益社団法人 日本造園学会
・公益社団法人 農業農村工学会

※取得単位及び発行方法は、各団体で異なりますので所属されている団体にご確認ください。

主催:独立行政法人都市再生機構

共催:一般財団法人都市再生共済会

お問い合わせ

独立行政法人都市再生機構

本社 技術コスト・管理部 技術調査課
TEL:045-650-0675
MAIL:rd-houkokukai@ur-net.go.jp
9:15~17:40(土・日・祝日を除く)

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