UR都市機構

土地の売却をお考えの皆様へ

土地売却までの流れ

土地売却までの流れ

  • ※1 土地情報の受付
    • 土地情報を受け付けたときは、UR都市機構が事業を実施する際の条件等との適合性を確認する必要があるため、土地の状況、土地所有者や地方公共団体の意向等の調査をさせていただきます。この調査結果を元にUR都市機構内部で継続検討の可否について判断いたします。このため、2週間~3ヶ月程度のお時間をいただきます。
      なお、同一の土地について複数の方から情報のご提供をいただいた場合、受付順により上記調査を実施させていただきます。
      当該判断の結果、継続検討となった土地情報について、別途UR都市機構所定の土地売渡申込書に必要事項をご記入の上、ご提出いただきます。
  •  
    • 受付時に必要な資料:物件概要書、位置図、その他説明資料(登記事項証明書・実測図等)
  • ※2 媒介について
    • 土地の取得に必要な調整・交渉等については、UR都市機構と売主との直接の交渉によるほか、UR都市機構から媒介(媒介契約を締結)を依頼する場合があります。
    • 媒介契約の内容に関しては、宅地建物取引業法及び関係法令に従い、UR都市機構が規定するものとします。
    • 媒介依頼先は、宅地建物取引業の資格を有し、かつ、売主の承諾又は依頼を受けた者であるとUR都市機構が認めた方とします。土地情報の受付が先着であることを理由に決定するとは限りません。
    • 媒介契約に定める媒介者に支払う報酬は、宅地建物取引業法に定める報酬を上限として、UR都市機構が算定した額とします。なお、UR都市機構と媒介契約を締結していない方に対しては、理由の如何を問わず、報酬をお支払いすることはできませんので、あらかじめご承知おきください。

UR都市機構の都市再生事例

UR都市機構が取り組む都市再生事例をご紹介します。

プロジェクトインタビュー

UR都市機構は地方公共団体や民間事業者と協力してまちづくりを進めています。事業に携わっている皆さんにお話を伺いました。

地方公共団体の皆様へ

UR都市機構は地方公共団体のまちづくりを支援しております。

民間事業者の皆様へ

UR都市機構は民間事業者の都市再生事業を支援しております。

メニューを閉じる

ページの先頭へ