UR都市機構

事業の特色

主な立地施設と基盤整備

中核的都市機能の集積

面積
(1)那覇第2地方合同庁舎(内閣府沖縄総合事務局、沖縄労働局)
2.2ha
平成15年7月 1号棟業務開始
平成20年3月 2号棟業務開始
(2)沖縄職業総合庁舎 0.5ha 平成11年5月 竣工
2.7ha

沖縄県

面積
(1)県立博物館・美術館 3.1ha 平成19年11月 開館
(2)県立那覇国際高等学校 3.5ha 平成10年4月 開校
6.6ha

那覇市

面積
(1)市行政施設 那覇市ITインキュベート施設 平成15年6月 業務開始
(1)市行政施設 市新都心銘苅庁舎 2.0ha 平成15年5月 業務開始
(1)市行政施設 消防本部庁舎他 平成15年11月 業務開始
(1)市行政施設 上下水道局 1.2ha 平成19年2月 業務開始
(2)小学校 2校 3.8ha 銘苅:平成17年4月 開校
天久:平成24年4月 開校
(3)文化施設 0.3ha
7.3ha

公的施設

面積
(1)NHK新沖縄放送会館 0.5ha 平成18年3月 開局
(2)沖縄振興開発金融公庫 0.3ha 平成12年5月 業務開始
(3)那覇新都心(株)自社ビル)
(那覇新都心メディアビル)
0.4ha 平成13年12月 竣工
(4)日本銀行那覇支店 0.6ha 平成19年12月 業務開始
1.8ha

魅力ある商業施設

  1. 地権者が共同で誘致した大規模商業施設
    ・天久りうぼう楽市:平成12年10月 開店
    ・サンエー(那覇メインプレイス):平成14年10月 開店
    ・コープ(新都心店):平成15年12月 開店
    ・DFSギャラリア沖縄:平成17年3月 グランドオープン
  2. その他多様な店舗が展開中
  3. 那覇市中心街地へも至近距離
    国際通りへ10分

都心居住型住宅
多様な住宅ニーズの対応

  1. 民間マンション、アパート
    (機構がモデル的なマンション建設へ向けてコンペ実施)
  2. 戸建て住宅
    ・モデル住宅街区(天久クレッセント)
    ・更地分譲及び売り建て
  3. 県営、市営住宅:141戸、135戸

亜熱帯自然、環境との共生
環境負荷の少ないまちづくり

  1. 那覇新都心メディアビル → 氷蓄熱方式の空調
  2. 県立国際高校 → 太陽光発電
  3. 下水道再生水 → 3,000m以上の建物に導入可能

高度な活動を支える情報通信基盤

  1. 地区全域に光ファイバー網を布設予定  
  2. センター地区及び中環状線、中央線を電線類地中化(電力、NTT、CATV、ゆうせん)

空港、都心へ利便性の高い交通施設

  1. 沖縄都市モノレール:おもろまち駅から空港まで約20分、首里まで約8分
  2. 幹線道路国道58号線、国道330号線に接する利便性

憩いと防災の拠点-公園緑地

  1. 総合公園では、防災公園としての機能を確保するために
    ・飲料水(水道水)と樹木散水用水(雨水)の貯蔵
    ・食料備蓄倉庫を整備  
  2. 那覇市の景観形成のテーマである  
    「亜熱帯庭園都市」として総合公園(新都心公園)を整備

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