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URくらしのカレッジ

レコメン!×UR

【第25回】ロングアイランドの二人が、日本最北端にあるUR物件を調査してきました!

北海道石狩市にある日本最北端のUR物件、花川中央団地の部屋は、冬なのにとても暖か。どんな秘密があるのでしょうか?

暖房設備のおかげで部屋中がぬくぬく。一度部屋に入ると外に出たくなくなる物件でした!

今週は「URくらしのカレッジ」の取材として、ロングアイランドの二人が、北海道の石狩市にある日本最北端のUR物件、花川中央団地に行ってきたので、そのときの様子をスタジオで報告してくれました。

まずは、北海道での取材音源を聴きながら様子を振り返りました。
外から始まったロケではすごく寒そうな二人の声でしたが、部屋に入った途端「うわ!! あったか!!」とぬくぬくの様子。なんでも、地点熱供給システムという暖房設備があり、温水が部屋中を巡っていて部屋を暖めているとのことでした。

温水のおかげか、喉の調子が良いという松尾君がいつものように一曲披露! 物件内覧の説明をしてくれたスタッフさんにも聞いてもらいました。

【日本最北端UR花川中央団地の歌】作詞・作曲 松尾侑治
「外は雪が降り~だけど部屋はポカポカ~まるで小籠包のようだ~♪」

やさしいスタッフさんから「良い曲すぎて泣くかと思いました」とコメントをいただき、「うれしい! やっと響いた!!」と喜ぶ松尾君でした(笑)。
本当にやさしいスタッフさんありがとうございました!

スタジオに戻り、オテンキのりさんとトーク。
今回行ってきた花川中央団地について、ロングアイランドが驚いたことを、ランキング形式にしてきてくれたとのことで、ベスト3を発表してくれました。

まず第3位は…団地の目の前に大きなスーパーがある! ということでした。団地から徒歩1分の場所に大きなスーパーがあったそうで、これにはのりさんも「雪が降っても安心だし、助かるね!」と納得のランキング入りでした。

そして第2位は…団地の玄関に扉がある! でした。団地のエントランス部分の入り口に、雪や寒さから守るためのガラスの扉があるのです。これは寒い地域では当たり前のことらしいのですが、大阪出身の二人はかなり驚いたそう。千葉出身のオテンキのりさんも驚いていました。

そして第1位は…「部屋が超あったかい!」
部屋の窓が二重になっていたり、地点熱供給システムで温水が部屋中を温めていたりと、外から部屋に入った瞬間の安心感がすごくあったそうです。
「急に北海道に行くことになっても、これなら安心感があるね!」とオテンキのりさんも納得の1位でした!

そして最後は、番組公式Twitterフォロワー数の発表を行いました。
フォロワー数1万人達成でロングアイランド単独ライブ開催という企画ですが、今回の収録時点では約2400人でした!
ここで松尾君から「年内3000人を目指します!」と宣言があり、達成しなければ、なぜか松原君だけが罰ゲームという流れになりました! もしかすると松原君が坊主になるのか!? みなさん松原君のためにもフォローをお願いします!

それでは、来週の放送もお楽しみに~!

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