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お問い合わせ急増中!独立開業者の「UR社宅活用」

個人事業主や小規模事業者が社宅向けUR賃貸住宅を選んだ理由ランキング
個人事業主や小規模事業者が社宅向けUR賃貸住宅を選んだ理由ランキング
  • 条件により、初回契約では個人向けの在宅ワーク型物件をご案内させていただく場合がございます。
    ケースにより、その後法人契約に切り替えることも可能です。法人契約切替時には別途資格確認が必要です。設立直後での法人契約はできませんのでご注意ください。詳しくは *リンク先の「書類の提出」をご確認ください。
  • URによる個人事業主・小規模事業者向けのアンケート調査に基づきます。
第1位:初期コストを大幅に抑えられる!
フィナンシャルプランナー34歳
7年勤めた会社を辞め、個人事業主として独立し、2年経って事業が軌道に乗り、落ち着いたのを機にUR賃貸住宅へ引っ越し。 URでは礼金・仲介手数料が不要だったため、大幅な経費削減に成功しました!
ライター40歳
フリーランスになってはや4年。2年目からURと法人契約をしているけれど、更新料が一切かからないので、定期的なコスト削減にもつながっています!
  • グラフ:保証人を探すのに苦労したことがある?6割以上の人が保証人を探すのに苦労した経験があります。 グラフ:保証人を探すのに苦労したことがある?6割以上の人が保証人を探すのに苦労した経験があります。
  • グラフ:引っ越しで最もコストがかかると思う項目は何?ほとんどの人が敷金の高さに悩んでいます。 グラフ:引っ越しで最もコストがかかると思う項目は何?ほとんどの人が敷金の高さに悩んでいます。
第2位:必要書類が明確で、わずらわしくない
フ自営業36歳
自動車のディーラーとして会社で業績を上げ、思い切って独立。3年が過ぎたころにURを知り、 社宅としての法人契約を検討しました。独立以来ずっと黒字だったため、当期決算の所得証明書で審査を通過!
建築士44歳
独立開業から10年目。景気や為替の影響があり、直近の決算で初の赤字に…。 それでも過去2年間の所得証明書を提出したらスムーズに審査を通過! 真面目にコツコツと黒字で頑張ってきたかいがありました。
  • 入居審査で苦労したことがある?約半数の人が入居審査で苦労した経験があります。 入居審査で苦労したことがある?約半数の人が入居審査で苦労した経験があります。
  • 最もハードルの高いと思う入居審査項目は?「年収・収入証明」に関わる入居審査でつまづいている人が一番多いようです。 最もハードルの高いと思う入居審査項目は?「年収・収入証明」に関わる入居審査でつまづいている人が一番多いようです。
第3位:契約時に保証人・保証会社が不要!
デザイナー29歳
フリーのデザイナーとして、もう何年も大型プロジェクトに携わっているから、月々の固定収入も安定。 引っ越しと法人契約を考えてURに問い合わせてみたら、法人契約OKに。保証人や保証会社も不要でした!
会計士33歳
これまで「自営業」というだけで、一般の不動産会社では保証人や保証会社を立てることが必須条件だったけれど、 「URはそんなことないよ!」と友人の助言。実際に問い合わせてみたら、「所得面で問題がなければ不要」とのこと。 さっそく所得証明書等を提出して、契約ができました!
  • 保証人を探すのに苦労したことがある?6割以上の人が保証人を探すのに苦労した経験があります。 保証人を探すのに苦労したことがある?6割以上の人が保証人を探すのに苦労した経験があります。
  • 保証会社の審査で苦労したことがある?3割の人が保険会社の審査で苦労したことがあります。 保証会社の審査で苦労したことがある?3割の人が保険会社の審査で苦労したことがあります。
第4位:会社の規模が小さくても、法人(社宅)契約が可能!
自営業50歳
家族のいる社員も多く、新卒も採用していきたいから、福利厚生を充実させるために社宅探しをスタート。 とはいえ10名足らずの小さな会社ということで、どの不動産会社からも社宅契約をことわられてしまった…。 組織の規模を問わず、社宅契約を締結してくれたのはURだけでした!
第5位:個人契約から法人契約への切り替えもできる!
イラストレーター37歳
フリーのイラストレーターになったばかりのころ、URの在宅ワーク型住宅に個人契約で入居してはや7年。 所得も安定してきたのでそろそろ法人契約に切り替えたいと思ってURの担当者に相談したら、 簡単な手続きのみで法人契約への切り替えができた!手数料もかからず、余計なコストもゼロでした。

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