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【第15回】ロングアイランドのバッティングセンター紹介!バッティングセンターをおもしろおかしくご紹介♪

学生時代は野球漬けだったロングアイランドの二人が、東京都江東区西大島の近くにあるバッティングセンターを紹介します!

バッティングセンターも店舗ごとに個性があるそうです!二人が見つけたのは、どんなバッティングセンターだったのでしょうか?

今回の収録前に、松原君の弟さんが所属している読売ジャイアンツの2軍戦で、ロングアイランドがイベントに出演してきたそうです!
このタイミングで野球ファンもTwitterのフォロワーに取り込みたい! ということで、今回は野球の企画として、二人が住んでいる西大島の団地から近くにある、バッティングセンターの紹介をしてくれました。

まず一つ目に紹介したのは、西葛西にあるバッティングセンター。こちらは葛西では唯一のバッティングセンターだそうで、西大島からバスで20分ほどの場所にあるそうです。

実際に足を運んだ二人が感じた注目ポイントは、野球のルールブックやバッティングの入門書、守備の上達本、さらにはメンタルトレーニングの本などが10冊ほど置かれていること。これは野球初心者にはうれしいサービスかもしれませんね!

さらにここのバッティングセンターでは、元プロ野球選手による野球教室が定期的に行われているようです! この情報には、オテンキのりさんも良い意味で「プロが教えてくれるなんて、このバッティングセンターヤバイな!」と驚いていました。

ここで松尾君も番組スタッフもお気に入りの「感動を歌で伝えたい!」シリーズが出ました。
ここの良さを、こんな感じで歌ってくれました(笑)。

【西葛西のバッティングセンターさんの歌】作詞・作曲 松尾侑治
「西葛西のバッティングセンターさん~ 本をたくさん置いてるぅ~ まるでアミューズメントパークのようだ~♪」

またまた微妙に間違えている例えでしたね(笑)。アミューズメントパークに本は置いてないし…。ただスタジオは盛り上がっていました。

そして続いて紹介したのが、秋葉原にあるバッティングセンター。西大島からは電車で20分ほどの場所にあるそうです。
こちらのバッティングセンター、なんと170kmの速球が打てるのです!
ロングアイランドも170kmに挑戦したところ、バットには当たるものの、球が速すぎて前には飛ばなかったそうです。
そんな中、偶然居合わせたおじいさんが170kmをバンバン打ち返していたそうです(笑)。この情報にはのりさんもビックリでした。
そして、やっぱり松尾君が歌で感動を伝えてくれました。

【秋葉原のバッティングセンターさんの歌】作詞・作曲 松尾侑治
「秋葉原のバッティングセンターさん~170kmが速いよぉ~ まるで新幹線のようだ~♪」

170kmのスピードを新幹線で例えてくれましたが、速いものを速いもので例えるという、ストレート過ぎる歌でした。野球だけにストレートな例えだったのかも?
今回登場したバッティングセンター、放送で紹介した以外にも楽しそうなポイントがありましたので、気になった方はぜひ足を運んでみてください!

そして最後に、番組公式Twitterフォロワー数の発表を行いました。
フォロワー数1万人達成でロングアイランド単独ライブ開催という企画。前回の発表時点では600人ほどでしたが、今回収録時点では約990人でした! 前回よりぐっと増えてあと少しで1000人というところでした。この調子で1万人まで頑張りますので、まだフォローしていない方はぜひフォローをお願いします!

収録後は松尾君がキャッチャー、のりさんがピッチャー、松原君がバッターの野球ポーズでパシャリ。ちなみにのりさんはトルネード投法だそうですがお腹が邪魔みたいです(笑)。

では、来週の放送もお楽しみに~!

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