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CODAN SHINONOME 東雲キャナルコート

東雲キャナルコート ランドマーク
CODAN SHINONOME 東雲キャナルコート

「東雲キャナルコート 中央ゾーン」は、各界のオピニオンリーダーで構成された「まちなみ街区企画会議」が新しい都市居住の実現に向けた企画・コンセプト提案を行い、これを受け建築家チームやランドスケープ・照明・サインデザイナー及びUR都市機構で構成される「東雲デザイン会議」が、まちづくりの概念を示す誘導型の「デザインガイドライン」をベースにまち全体のデザインをコントロールしています。

東雲キャナルコート

東雲キャナルコート ランドスケープ

基本設計=オンサイト計画設計事務所

ランドスケープは、街区と街区の間、あるいは道のデザインにとどまらず、建築低層部と屋外を一体的に「地形」として捉え、立体的に建築と繋がっています。
街の基本骨格は街の中央を貫くS字にうねる街道、そこに連続する6本のリニアな広場からなっています。これらは全てコネクタと呼ばれる回遊型広場であり、そこに各街区の中庭が接続することによって街路空間が形成され、立体的で行き止まりのない回遊が実現しています。



 

山本理研 伊東豊雄 隈研吾 山設計工房 東京建物株式会社 ADH WORK STATION スタジオ建築計画 山本・堀アーキテクツ

 

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