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UR都市機構ホーム > 首都圏ニュータウン本部 > URステージ> 菖蒲北部地区
整備が進む、菖蒲北部のまちづくり。
菖蒲北部地区は、埼玉県北東部の久喜市にあり、地区周辺には研究・開発型の先端産業が集積しています。 東北自動車道久喜I.C.により首都圏の主要拠点への軽快なアクセスが可能なこと、首都圏中央連絡自動車道白岡菖蒲I.C.が平成23年5月29日に開設され、恵まれた交通アクセスを活かした拠点として期待が高まっています。 菖蒲北部地区では、快適な就業環境と、明るく開放的な住環境づくりを目指し、住民や働く人だけでなく、やすらぎと憩いの空間となる中掘川と調整池、公園を一体的に整備しています。また、地区内の商業施設では、活気があふれています。
国道122号バイパスと県道川越栗橋線、県道下早見菖蒲線を骨格道路とし、地区周辺の東北自動車道久喜I.C.により首都圏の主要拠点及び郊外レジャーへの軽快なアクセスが可能です。 また、平成23年5月29日に首都圏中央連絡自動車道の白岡菖蒲I.Cが開設され、更に便利な交通アクセスとなりました。 鉄道アクセスは、地区よりバスで約23分の「久喜」駅よりJR宇都宮線および東武伊勢崎線を利用して都心部へ通勤することができます。
久喜駅(地区よりバスで約23分)からの所要時間
●北千住へ(東武伊勢崎線利用)―――約45分 ●新宿へ(JR宇都宮線利用)―――――約49分
※所要時間には乗り換え、待ち時間は含まれません。また時間帯により多少異なります。
高速自動車道からのアクセス
●東北自動車道(久喜I.C.)――――――――――約3km ●首都圏中央連絡自動車道(白岡菖蒲I.C.)―――約2km