福島県の復興事業の動き

福島県とURは、平成25年11月に基本協定を締結し、
県が原子力災害避難者向けにいわき市内に整備予定の復興公営住宅1,760戸のうち、約800戸をURが建設支援することとしています。
現在、いわき市内の3地区において災害公営住宅の整備を進めています。

復興まちづくり事業の概要

※平成29年04月01日現在

災害公営住宅の整備

地区名 戸数 仕様 状況
内郷宮町(うちごうみやまち) 72戸 RC造 完成・引渡し済
小名浜大原(おなはまおおはら) 54戸 RC造 完成・引渡し済
泉町本谷(いずみまちほんや) 196戸 RC造 事業実施中
北好間中川原(きたよしまなかがわら) 323戸 RC造 事業実施中
勿来酒井(なこそさかい) 87戸 RC造 事業実施中

※戸数はH29.4.1時点の計画戸数を表す

お知らせ

2016年05月25日
【復興支援だより】いわき市内に復興公営住宅宮沢団地が完成
2015年05月13日
福島県はUR都市機構へ県営復興公営住宅の整備を要請しました。[PDF:414KB]PDFファイル新しいウインドウを開きます。
2015年04月18日
【復興支援だより】いわき市内郷宮町(うちごうみやまち)地区で災害公営住宅建設工事の安全祈願祭・起工式
2015年04月17日
福島県はUR都市機構へ県営復興公営住宅の整備を要請しました。[PDF:890KB]PDFファイル新しいウインドウを開きます。
2015年01月14日
福島県がUR都市機構へ県営復興公営住宅の整備を要請[PDF:467KB]PDFファイル新しいウインドウを開きます。
2014年05月12日
福島県がUR都市機構へ県営復興公営住宅の整備を要請[PDF:475KB]PDFファイル新しいウインドウを開きます。


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