 |
 |
課題 |
|
 |
| 昭和30年代に建設されたUR賃貸住宅の、建て替え等により発生する建築資材をリユース(再使用)し、新たな住まいや、その周りの暮らしにかかる素材として活用するためのアイデアを求めます。 |
 |
 |
 |
入賞作品・賞品 |
|
 |
| 最優秀賞 |
 |
1点 |
 |
賞状・副賞 |
 |
20万円 |
| 優秀賞 |
|
2点 |
|
賞状・副賞 |
|
10万円 |
| 部門賞 |
|
4点 |
|
賞状・副賞 |
|
5万円 |
 |
※上記の他に審査委員会特別賞を設けることがあります
※各賞該当作品なしの場合もあります
※賞金には源泉所得税を含みます |
|
 |
 |
 |
審査の基準 |
|
 |
| ● |
 |
素材の活用性 |
|
| ※このコンペは、リサイクル(原材料として繰り返し使う)ではなく、リユース(製品や部材の形状のままで繰り返し使う)を目的としていますので、できるだけ、本来の姿かたちを活かしたアイデアを募集します。 |
| ● |
 |
独創性 |
|
| ● |
 |
デザイン性 |
|
| ● |
 |
機能性 |
|
| ● |
 |
安全性 |
|
| ● |
 |
実現性 |
|
| ※上記の内容すべてを満足している必要はありません。 |
|
 |
 |
 |
審査委員 |
|
 |
| UR都市機構西日本支社 |
 |
| 総務企画部長 |
| 建替業務ユニット総括リーダー |
| 住まいサポート業務部長 |
| 技術監理部長 |
|
 |
|
 |
 |
 |
提案の条件 |
|
 |
1. リユース対象材
|
建て替えにより発生する、下記の建築資材とします。
(資材の紹介ページ参照) |
外部建具(玄関ドア、アルミ建具、木製建具)
外部金物(階段手摺、集合郵便受)
内部造作(ブナフローリング、柱、敷居、鴨居、押入段板、下足入れ)
内部建具(木製建具、襖、障子、浴室アルミ開き戸、カーテンレール)
住宅設備(流しセット、照明器具、洗面器、便器、ホーロー浴槽) |
| 2. リユース提案の分類 |
a)内装材として利用
b)建具や家具などの製品としての利用
c)その他 |
| 3. その他 |
| 一般的建設技術で制作可能なものとしてください。 |
|
 |
 |
 |
提案の様式・仕様 |
|
 |
| 次の2点を提出するものとします。 |
1.「応募用紙」
(様式1…応募シートのページから入手可能です。)
|
 |
| 2.「提案用紙」 |
 |
| 【記載内容】 |
| サイズ、全体形状、提案趣旨が解る表現であること。 |
| 【提案仕様】 |
A3サイズ(420×297mm/縦横自由)にレイアウトすること。
(紙種類自由、彩画、画材、写真等貼付け自由。ただし、立体、半立体は不可です。)
データの場合は、JPEG形式(若しくはPDF形式)でお送りください。(データは1MB以内にしてください。想定出力解像度は300dpiです。) |
|
|
 |
|