大阪と神戸の二大都市に近い立地を生かし、豊かな自然の中で複合的な機能を備えた都市づくりをめざしている“神戸三田”国際公園都市。この中でもウッディタウンは、人間尊重、生活優先の立場で整備が行なわれており、もとの地勢を生かしたゆとりある快適な街区のなかに、計画段階で先取りし、現況林が多く残る公園・緑地、機能的な幹線だけでなく、歩行者の安全を考えたボンエルフ通りも配置された街区道路、地区の中央・中枢ともいえるセンチュリーパークには大型店舗や映画館といったショッピング施設や市民センターなどがあり、これらがバランスよく配置されています。また、保育所や幼稚園から高校までタウン内に揃う充実した教育施設や、最新の設備を誇る総合病院「三田市民病院」の存在も日々の生活に安心を与えます。 |