| 高齢者および障害者の方が安心して生活していただけるように設計に配慮した住宅です。
主な申込条件
| (1) |
日本の国籍を有する方、またはUR都市機構が定める資格を有する外国人の方で、継続して自ら居住するための住宅を必要とする方。 |
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(2)
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申込本人もしくは現に同居し、または同居しようとする親族に申込日現在、満60歳以上の方、または障害者の方*1を含む世帯の方。
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(3)
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申込本人の毎月の平均収入額が基準月収額(家賃の4倍、または33万円)以上とします。ただし、単身者でも申込みできる住宅のうち、基準月収額が25万円を超えるものについては、単身者が申込む場合に限り、基準月収額を25万円とします。
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なお、基準月収額に満たない場合の特例もあります。詳細については下記のUR都市機構(募集販売本部)にお問い合わせください。 |
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*1
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障害者の方とは、以下のいずれかの場合に該当する方をいいます。
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身体障害者手帳の交付を受けている1級〜4級の障害のある方。 |
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療育手帳の交付を受けている重度の障害のある方で常時介護を要する方、または児童相談所、知的障害者更生相談所または精神科医等から、重度の知的障害がある、またはこれと同程度の精神の障害があると判定されている方で、常時介護を要する方。ただし介護者として親族の同居が必要となります。 |
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| 高齢者の方が一定の独立を保ちながらも親族の方と一緒に生活を営むことができるよう、一室が高齢者用居室となっており、安全で快適な生活をしていただけるようになっております。
主な申込条件
| (1) |
日本の国籍を有する方、またはUR都市機構が定める資格を有する外国人の方で、継続して自ら居住するための住宅を必要とする方。 |
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(2)
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申込本人もしくは現に同居する親族に満60歳以上の高齢者*2を含む4人以上の世帯の方。
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(3)
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申込本人の毎月の平均収入額が基準月収額(家賃の4倍、または33万円)以上とします。
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なお、基準月収額に満たない場合の特例もあります。詳細については下記のUR都市機構(募集販売本部)にお問い合わせください。 |
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*2
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高齢者とは、申込日現在において満60歳以上の方で、申込本人またはその配偶者の直系2親等内の親族をいいます。
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設備等は、住宅により設置されていない場合や再利用されている場合、数量、タイプ、形などが異なる場合があります。 |
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| ・その他の高齢者等向け住宅 |
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