須磨ニュータウンにある落合団地のまずは場所と雰囲気をお知らせします
落合ダンチーズ
落合団地周辺の楽し〜いココだけにしかない案内図
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落合団地から名谷駅をはさんでちょうど反対側にある菅の台から、1年4か月ほど前に落合団地へ引っ越してきた三橋さん。不動産会社に務める息子さんの勧めもあって、今回初めてUR賃貸住宅へ入居。
カーシェアリングの利用方法が分かりません。どのような手続きが必要ですか?
居室内で無償修理してもらえる箇所について教えてください。
落合団地からほど近くバス通りにあるパティスリー。レモンケーキやシフォン、ショートケーキをはじめ、季節の果物を使ったケーキ、さらには、濃厚なニューヨークチーズケーキなどなどショーケースには、さまざまなケーキが並びます。
落合団地の自慢のひとつに"紅葉が綺麗"があります。長年住んでいる方々に聞くと、常に挙がってくるほど。
前回、DIY住宅に入り、どんな住まいを作ったかを計画段階から話をしてくれた見通さん。今回は、実際に暮らし始めて半年が経った今、どんな毎日を送っているのかを交えて、おうち事情を聞いています。DIY暮らしにあこがれている皆さん、参考にどうぞ。
今回のオチアイグラシに登場いただく住人さんは、UR都市機構のDIY住宅に入居した見通真次さん・沙由美さん夫妻。3か月のフリーレント期間を経て、文字通り自身でリノベーションを果たした住まいに暮らしています。さてさて、出来映え、そして、住み心地はいかがでしょうか?
わずか数週間で契約から引っ越しまでを完了させてしまった加藤さん一家。まさに電光石火の早技。そんな引っ越しから、はや1年。ご家族の暮らしぶりについて、今回は伺っています。
今回のリアルオチアイグラシに登場いただくご家族は、転職が決まり、その数週間後には引っ越しをしないといけないという、そんな劇的なシチュエーションから落合団地に越してこられた加藤さん一家。そして、そんな驚きの状況にも関わらず、自分たちの望みを叶えちゃいました。
落合団地を含む、名谷駅周辺の団地を案内するUR名谷現地案内所。
名谷あんしんすこやかセンター。神戸市が設置した介護や見守りなど高齢者に関する相談窓口。
共働きの田部さん夫婦。前回は、子育てと仕事を両立させる環境としての落合団地の魅力を話していただきました。今回は、休日の過ごし方、車で15分圏内のところに新しいスポットが続々誕生しているようです。
今回お話を伺ったのは、新婚から住み始め7年目を迎えるという田部さん(仮名)一家。智美さん(奥さん)の実家がもともと近かったこともあり、落合団地に住むことになったそう。そんなご家族は、お子さん二人をあわせて4人世帯。
前回、落合団地の見どころから、落合団地にあったら良いなと思うものと幅広くお話を聞いた内山さん。前回に引き続き落合を良くするためのアイデアを話してもらいました。加えて、住人さんもまだあまり知らない穴場の情報も!
第15回のリアル落合ライフは、結婚を機に越してきてからはや26年、カフェO・CHI・愛でもサポーターとして会の運営をお手伝いされている内山和子さん(仮名)にお話を聞きました。新婚当時のエピソードから、落合団地の見どころなどざっくばらんにお話しいただきました。
神戸市内では数多くの農産物が生産されているにも関わらず、意外と都市部に住んでいるとそれを味わう機会というのが、多くない。そんなこともあり、JA兵庫六甲がはじめたのが、移動販売車による野菜販売。
白川台に26年続く美容室アヴァンセ。落合団地の住人さんも御用達。
引っ越してこられて5ケ月の村澤さん夫妻。前回に引き続き、ご自宅で話をお聞きします。今回は、落合団地での生活について、よく行くお店や赤道の新しい使い方? など、お話しいただきました。
今年の春から新しく落合団地の住人となった村澤智記さん・早耶香さん夫妻。今回は新婚さんの新居へ伺います。落合団地を選ばれた理由や落合団地での暮らしぶりについて、話を聞いています。飾らず力まず暮らすおふたりに、落合ぐらしのニュースタンダードが見えてくるかも知れません。