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埼玉県出身。
日本女子大学在学中より、テレビやラジオなどで幅広く活動。
現在はテレビ番組の司会や全国での講演活動やエッセイの執筆などで活躍中。
大阪府出身。
1992年結成の人気兄弟漫才コンビ「中川家」の弟。1995年上方漫才大賞新人賞をはじめ数々の賞を受賞。
2001年M-1グランプリの初王者となり、正統派漫才師と評判が高く、数々のレギュラー番組をもつ芸人として活躍中。
兵庫県出身
現在FMラジオ局を中心にDJ・パーソナリティーとして活躍。
留学で身に付けた語学力を生かし、 英会話スクールのWEBレッスン・ポッドキャストの出演、外国人アーティストのインタビュアー等、幅広く活躍中。


URで暮らしていた頃のことを思い出してみると、
意外と隣近所の皆さんのお宅の様子を覚えているんです。3〜4歳くらいの記憶でも、妙に鮮明なのは、同じUR内の方々にたっぷりお世話になっていたからに違いありません。母も、「あの頃は、本当に助けてもらったわ。いざというとき、いろいろ協力体制があってね・・・」と、よく話してくれます。
主人もUR育ちなんですが、義父は結局、愛着のあるURにずっと住み続けたんですよ。「一緒に暮らそう」と誘っても、「いや、友達もたくさんいるし、ここが落ち着くから」と、亡くなるまでURライフを楽しんでいました。
義父も、子供時代の主人や私も、知らず知らずのうちにURの中の「人と人の繋がり」に守られていたのだと思います。
URは、建物と建物の間のスペースも含めて居住空間とみなし、道、森、植え込み、公園という部分に至るまで、人が憩いやすいよう、さりげなくコミュニケーションをとれるよう工夫してあるのがいいですね。
今、5歳の双子の子育てに追われる毎日を過ごしていますが、いきなり別々の方向へ走り出す彼らの背中を見失ってしまうこともあります。そんなとき、近所の皆さんの温かい目があるかないかで、安心感はまったく違ってくると思います。
URは絶対に選択肢に入れてみるべきです。「ひとつ屋根の下」という繋がりをいい財産にしながら暮らせたら、本当に素敵ですね。

URは僕の条件にめちゃくちゃピッタリやったんですよ。
何がピッタリかって言うと、まずアクセス。仕事上やっぱり移動が多いので、駅とか空港とか近いのがいいなと思って。
部屋も、これがまたきれいやったんですよ。きれいなフローリングがひいてあって、景色もよくて・・。ほんで、家賃もほんまびっくりしましたね。その条件でこの家賃か、っていうくらい安かったんです。

アクセスでしょ、家賃とか間取りとかが、すごい僕にピッタリやったんですよ。
入居してからですが、僕は都心のところやったんで、どうやろなぁって思ってたんですけど、周りに大きな公園があったり、敷地内にベンチがあったり木があってけっこう落ち着けましたね。昼間とかにちょっと散歩してみよかな、と思わすような感じなんですよね。管理事務所のおばちゃんとたまにしゃべったりしましたね。他愛もない世間話なんですけど。それが非常に落ち着くというか、精神的にも潤ってるなぁという感じで、ほんまに住みやすい環境でしたね。
僕にとって良かったのは、環境面とか精神面とかで、住みやすかったし、礼金とか更新料がいらへんでしょ。だからめちゃくちゃお得なんですよ。
部屋探すときはほんまURで探したほうが絶対お得やと思います。


敷金は家賃の3か月分でOK、礼金はいらないというのがまず魅力的ですね。抽選などもなく、簡単に入居までの手続きが済むんだなという印象をもちました。
UR賃貸住宅に住みはじめてもう2年くらいになるんですが、買えるものなら買いたいと思うほど気に入ってます。暮らしてみて、心のゆとりもできたなって思いますね。静かで、風通しや日当たりが良いところが嬉しいです。ゆっくりできるスペースもありますし、今はおうちにいる時間がすごく長くなりました。

ご近所様とのふれあいも嬉しいですね。お隣さんが朝お会いすると「いってらっしゃい」って声をかけてくださるんです。ご近所の方々とふれあって生活できるので、女性の一人暮らしでも、すごく安心だなって思ってます。