[ UR都市機構ホームへ ]

UR都市機構

環境配慮方針

UR都市機構ホーム環境配慮方針 > いわきニュータウン
プロジェクト紹介
レーベンスガルテン山崎
■所在地:
■管理開始:
■用 途:
■構 造:

■敷地面積:
神奈川県鎌倉市山崎
2000年3月
共同住宅440戸
鉄筋コンクリート造、7棟
約33,000平方メートル
レーベンスガルテン山崎
レーベンスガルテン山崎は、鎌倉市北部の丘陵地と大船市街地の平地との境界部に位置し、住宅、農地、樹林などが混在する良好な自然環境の残された谷戸地形にあります。住環境と自然環境が調和し、人間と生きものが共生する環境共生住宅をテーマとして、山崎団地の建替に隣接する工場跡地も取り込んで、総合的なまちづくりを行ってきました。雨水と井戸水を利用した池など、生きものが生息しやすい環境を形成したり、周辺地域の鳥や昆虫を呼び込めるよう樹種を選定したりして、敷地内に自然環境を復元し、周辺の自然と一体となって生態系の回復を図ることを目指しています。また、敷地内に設けたクラインガルテン(小菜園)は、住まい手が自ら土に触れて自然に親しみ、コミュニティを育む場となっています。
雨水貯留
低床花壇による雨水貯留
石積み
生きものが生息しやすいような多孔質な空間をつくり出す石積み。
いきものの生息環境を意識した植生ジャカゴ
生きものの生息環境を意識した植生ジャカゴ
太陽光発電システム概念図
野菜の育つクラインガルテン
その他のプロジェクト
いわきニュータウン
サンヴァリエ桜堤
グリーンプラザひばりが丘南
長峰杜の一番街〜五番街
八王子みなみ野シティ
船橋美し学園 芽吹の杜
レーベンスガルテン山崎
さいたま新都心
コーポレート清瀬駅南
アーバニア志賀公園
みずの坂・やまて坂
大津湖岸なぎさ公園
高槻・阿武山
北摂三田ウッディタウン
アーベインビオ春日
那覇新都心
都市の自然環境の保全・再生に努めます まちや住まいの省エネルギー化を進めます 資源の有効利用と廃棄物の削減に努めます まちや住まいの安全・安心と快適性を確保します 皆様と一緒に環境に配慮したライフスタイルを考えます 環境負荷の少ない事業執行に努めます 環境に関して皆様とコミュニケーションを深めます
TOPページへ
独立行政法人都市再生機構 〒231-8315 神奈川県横浜市中区本町6-50-1(横浜アイランドタワー5階〜18階)

All Rights Reserved. Copyright (c) 2004--2007 Urban Renaissance Agency.