
ふれあいの路には、4つの物語があります。
ふれあいの路は、時のみち・星のみち・水のみち・山のみちという四つの通りからなっており、それぞれの通りを物語(時・星・水・山)に沿ったサインやモニュメントなどで演出しています。
これらサインやモニュメントなどは、遊歩道でジョギングや散歩をされる方の目安になるようにと、それぞれ約150m間隔で設置されています。
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山のみち”には山にまつわる民話など4基の名盤が設置されました。
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時のみち”には、ニュータウンの現在・過去・未来をテーマにした銘板3基と、地元の語り部が郷土色豊かにお話する「狐退治の話」のスツールが設置されています。
時のみちの銘板は、白山台小学校の児童の皆さんが考えてくれたもので、詩や貼り絵を使って表現した魅力的な銘板です。
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星のみち”には、星座の起源や12星座(おひつじ座〜うお座)の神話を中心に7基の銘板が設置されています。
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水のみち”には水との関わりについて3基の銘板が設置され、猿と地蔵様の話のスツールと4種類の野鳥のさえずりを楽しめる案内板があります。