【UR宅地分譲物件のご案内】
URの街「おゆみ野サウスパークビレッジ」
14画地 宅地分譲いよいよ募集開始!
【申込受付期間】
平成24年5月26日(土)〜6月3日(日)
宅地分譲14画地 ※建築条件なし
【土地面積】
約170u(1画地)〜約254u(1画地)
【土地譲渡価額】
1,400万円台より(1画地)
【最多価額帯】
1,800万円台(3画地)
【おゆみ野・ちはら台宅地募集案内所】
午前10時〜午後5時(募集期間中 無休)
理想の暮らしが実現できる成熟の街。
ラク楽タウン「おゆみ野」
開発から約28年、自然、生活、安全、教育
すべてに満たされた成熟の街の貴重な一画。
【自然】里山を思わせる原風景を再生
【生活】大型商業施設が徒歩圏内に
【安心・安全】歩行者専用道路で安心
【教育】のびのび子育てに最適
■JR外房線「鎌取」駅から
千葉駅へ11分
、海浜幕張駅へ16分、東京駅へ46分
■京成千原線「おゆみ野」駅から
京成千葉駅へ16分、
海浜幕張駅へ27分
(※所要時間は日中平常時で乗換時間等は含みません。)
おゆみ野は、首都圏でも屈指の規模を誇るニュータウン。自然の景観を活かしつつ、"住む""働く""学ぶ""憩う"といった機能を調和させたまちづくりをめざしています。
最も特徴的なのは、歩行者と自動車の双方が、安全かつスムーズに通行できる点。「四季の道」をはじめとした歩行者専用道路は、車道と交わらずに設置され、駅やショッピングセンター・学校などへのルートにもなっています。その名の通り、四季をテーマとした植栽が施され、季節ごとの変化が楽しめるだけでなく、ジョギングや散歩にも最適な遊歩道としても親しまれています。
また、周辺には豊かな自然が残され、大小さまざまな公園も配置されているなど、心なごむ緑のまちなみが形成されています。特に、おゆみ野駅南側に広がる「おゆみ野モデル街区」は、平成15年都市景観大賞「美しいまちなみ」優秀賞を受賞しているほどです。
おゆみ野の教育施設に関しては、現在、小学校6校、中学校2校、幼稚園3校、保育園9園がありますが、平成23年に新たに中学校1校が開校し、平成22年4月には保育園1園が開園します。
公的施設は、地区内に緑区役所・コミュニティセンター・図書館・緑消防署などがあります。
おゆみ野の商業施設は、ロードサイド型の店舗が軒を並べるメインストリート「おゆみ野バザール通り」、「イオンおゆみ野ショッピングセンター」、「MrMaxおゆみ野ショッピングセンター」、JR鎌取駅前の「ゆみ〜るKAMATORI」他と充実しており、快適で便利な暮らしを実現する環境が整っています。
四季折々の風景など、暮らしに潤いをもたらす自然環境を活かしながら発展してきたおゆみ野には、1周約6.4kmにも及ぶ「春の道」「夏の道」「秋の道」「冬の道」の4つからなる季節をテーマにした歩行者専用道路「四季の道」と、その「四季の道」と公園をつなぐ「おゆみの道」と「中の道」があります。水・桜・ホタル・歴史をテーマにしたせせらぎのある「おゆみの道」の美しさは、『緑の都市賞』を受賞したほどです。歩行者専用道路と各所につくられた公園は、この街で暮らす人々の憩いの場になっています。
おゆみ野の交通アクセスとして、最寄の駅は、京成千原線「おゆみ野駅」「学園前駅」とJR外房線「鎌取駅」で、共に千葉市内や東京都心への移動に便利です。もちろん、通勤・通学時は都心への直通電車も多く発着しています。
おゆみ野への自動車での移動は、都心へのメインルートとなる「京葉道路」、九十九里・外房方面への「千葉東金道路」、内房・東京湾アクアラインへの「館山自動車道」が利用可能。しかも、2012年度には「圏央道」が千葉東金道路と接続予定です。
JR外房線「鎌取」駅からの所要時間
●千葉へ10分
●東京へ51分
(千葉駅よりJR総武線快速乗換え)
●大手町へ53分
(同上、錦糸町駅より東京メトロ半蔵門線乗換)
京成千原線「おゆみ野」駅からの所要時間
●京成千葉へ14分
●東京へ52分
(千葉駅よりJR総武線快速利用)
●大手町へ56分
(同、東京で地下鉄丸の内線利用)
●JR外房線「鎌取」駅北口から羽田空港へ直行バス運行(1日12往復)
●東京(数寄屋橋、東京、八重洲、兜町)より
おゆみ野方面(鎌取駅他)へ深夜急行バス運行(1日1便)