すでに多くの方々が暮らす「ちはら台」は、計画人口約5万人、総開発面積約369haの美しい街。「かずさの道」や「ちはら台公園」、そして「堂坂公園」など、あふれる緑とゆとりの住環境は、まさに悠々たる人生を愉しむためのものです。平日は機能的に、そして休日はゆったりと。恵まれた立地と大型ニュータウンならではのポテンシャルをもつこの街で、家族みんなの笑顔が弾ける毎日を満喫してください。
「ちはら台」は、ゆったりとした道路幅と地区計画による道路からの建物のセットバックにより、道路を歩いていると空が大きく見えるよう計画しています。伸びやかに広がる視界と、緩やかな起伏を活かした地形は、将来にわたって街の景観を美しく熟成させていく基礎になります。
「ちはら台」は、新しい暮らしの可能性にあふれています。駅近の利便性はもとより、自然に包まれたゆとりあふれる街なみ、そして多彩な暮らしが楽しめる絶好のロケーションと、オンとオフの過ごし方が大きく広がる環境が揃っています。仕事に、趣味に、日々の暮らしに、これからの豊かさを創造できる街です。時にはゆったりと、時にはアクティブに、自在の暮らしをお楽しみください。
地区内には、保育園・幼稚園から小・中学校まで、いくつもの教育施設が点在。
「温かな地域コミュニティ」
地域の交流が盛んな「ちはら台」には、多彩なコミュニティがあります。パソコン教室からフラワーアレンジメント、英会話など、講師も生徒もご近所の住民の方々なので楽しく学べます。また、「ちはら台」と近隣の少年少女からなる「ちはら台サッカークラブ」や、父兄だけのチーム「FCoyaji」があるなど、スポーツ活動も盛んです。練習も水の江小学校や清水谷小学校で行われ、平日は監督が、週末は父兄が指導にあたるなど、地域ぐるみでサポートしています。
「防犯システム」
自治連合会を中心とした巡回パトロールや、地区の出入り口にカメラを設置し、ケーブルテレビを使った防犯システムを設けるなど、毎日を楽しく、安心して暮らせる環境をみんなでつくっています。
街の熟成とともに賑わいを増す沿道には、暮らしを演出する魅力的な店舗が次々とオープン。パン屋さんやコンビニエンスストア、ドラッグストア、大型スーパーなどが、毎日の暮らしをしっかりとサポートします。さらに「ちはら台」からクルマで約3分で行ける通称「おゆみ野バザール」通りには、ホームセンターや電気店、気軽に外食が楽しめるファミリーレストラン、飲食店などをはじめ、スポーツクラブや暮らしに彩りを添える趣味の店などが揃っています。
「かずさの道」
「かずさの道」は約4kmにわたり「ちはら台」の中央を貫く歩行者専用道路です。20mもの幅の遊歩道には、大きな木々が茂り、モニュメントやベンチの置かれた広場もある道空間は、まさに毎日の暮らしの憩いのスポット。お買い物袋片手に談笑するお母さんたちや、ペットと散歩する子供たち、ジョキングするお父さんなど、いつも住民の方々の笑顔であふれています。
「ちはら台公園」
緑の芝生広がる「ちはら台」地区最大の多目的公園です。ミニピクニックやアウトドアランチはもちろん、テニスや各種スポーツも楽しめる環境が整備されています。
「まきぞの自然公園 」
タウン南側、村田川をのぞむ緑地が「まきぞの自然公園」です。私たちの周辺からいつのまにか姿を消してしまった裏山を、そのまま自然公園にしました。懐かしい山遊びが、ちはら台の暮らしの中によみがえってきます。
物井さとくらし公園
「かずさの道」にじのトライアングル
JR「千葉」駅より総武線快速ルート
徒歩4分〜20分の京成千原線「ちはら台」駅より
●京成千葉へ 13分
●東京へ 52分
(千葉駅より総武線快速利用)
●大手町へ 53分
(同、東京駅より丸ノ内線利用)
JR「蘇我」駅経由京葉線快速ルート
JR外房線「鎌取」駅より
●蘇我へ 6分
●東京へ 39分
(京葉線直通通勤快速利用)
●大手町へ 40分
(同、東京駅より丸ノ内線利用)
※所要時間には乗り換え・待ち時間は含まれません。また、時間帯により多少異なります。
ちはら台では、現在「先着順受付中宅地」がございます。
詳しくはこちら
